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中国の「地方」を歩き回る70歳が気づいた、日中の決定的な落差(青山 潤三) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

13コメント 登録日時:2018-02-06 06:47 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

中国と日本を30年あまりも行ったり来たりしていると、二つの国の落差を最も感じるのは、何といってもトイレに入ったとき。いきなり下品な話で恐縮なのですが、中国の公共トイレの汚れ方は、それはもう芸術的ですらあると感じます。...

Twitterのコメント(13)

こういう記事を見るとCは「新しい秩序」の為に技としての「カオス」を創っている様な気もするのです。
これから中国へ行く身としては、参考になるわあ。トイレがヤバ杉。⇒
中国と日本を30年あまりも行ったり来たりしていると、二つの国の落差を最も感じるのは、何といってもトイレ
民度の低さばかりは如何ともしがたい
アヘン戦争前後から何もかもがめちゃくちゃな国だから
こんなカオスだから活力があるんだろうな
中国人には「他人に迷惑がかかろうがお構いなし」という面が確かにある一方、「その代わり、自分が少々の迷惑を被っても気にしない」という一面もまたあります。  よく分かる。こちらが見習うところもある華人!
面白い記事。著者の他の話もあとで読もうっと。
“日本人は「人に迷惑をかけてはいけない」と教えられて育つので、その裏返しとして「自分も迷惑をかけられたくない」という意識が非常に強くなる” / “中国の「地方」を歩き回る70歳が気づいた、日中の決定的な落差(青山 潤三) | 現…”
青山さんは、相当、小汚ない人なんだな(笑)
まあ、だいたいそのとおりだと思うけど、色々良くなっているのも事実。 / “中国の「地方」を歩き回る70歳が気づいた、日中の決定的な落差(青山 潤三) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)”
「食」「トイレ」「鉄道」でわかる
「食」「トイレ」「鉄道」でわかる
子供が足元を見て懐事情を判断する?
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