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中国の「地方」で月1万円生活を送る70歳が見た、あの国の現実(青山 潤三) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

19コメント 登録日時:2018-01-28 07:16 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

筆者は、今年70歳になる貧乏ライター&カメラマンです。中国を活動の拠点にして、今年で31年目に入ります。中国語は決して達者ではありません。多くの日本人観光客が訪れ、在中国企業やメディアも拠点をおく首都・北京にも行ったことがありません。ですが、日本人があまり足を踏み入れないであろう、中国の「ド田舎」や「秘境」には数え切れないほど訪れています。...

Twitterのコメント(19)

いいこと色々書いてるんだけど、出だしの日本生活のヤバさのほうが目立ちすぎてて中国に関する内容が色あせて見えるw
いくら田舎とは言え、月一万円とはどういう…。
スラムみたいな場所でも電子決済になってるとかすごいな、あと雲南省の方とか自然がすごい・・・いつかいってみたい
筆者が現役ネイチャーフォトグラファーということで参考になる。
面白い内容だった
15日ごとに出国するエピソードが面白い▼
中国での生活を楽しんでらっしゃる。生活し、観察する人の報告は信用して良い。
その昔「メコンの国」の旅をした人への良記事
メ、メ、メチャメチャ面白い記事なんだな! よ、よ、読むべきなんだな!!>
昆明にいた青山さんという方の記事が一部界隈で話題のようですが…ご存知ですか?会ったことがなく…  @wokashi @touxia
改めて日本の常識で推し測っては
ならない国だと感じる。
ペーパーメデイアに頼らず、ネット収入に切り替えるべき。ネタが豊富なら、絶対に有利だ
中国の地方の変化が凄まじい。道路や高速鉄道の建設に限らず現金決済に替わりスマホ決済が爆発的に浸透している。多少のリスクを無視し実験などせずにいきなり新制度を導入する処が日本と大きな違いである。そこが中国の特徴かも。
勢いがあることは(行ったことがないけど)実感します。

"「実験即ち本番」。失敗しようが何だろうが、量と勢いで突っ走る"
深圳のスラムですら、もはや現金は一切使われていない
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以上

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