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KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと(鈴木 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

現代ビジネスの好評連載『されど愛しきお妻様』が書籍化されました! 41歳で脳梗塞に倒れ、高次脳機能障害を抱えたルポライターの鈴木大介さんと、「先天的高次脳」と言っても差し支えないほど似た症状である「大人の発達障害さん」の“お妻様”の、愛と笑いと涙の18年間の記録を大幅加筆した力作です。そんな折に飛び込んできた「小室哲哉、高次脳を抱える妻・KEIKOの介護疲れ...

ツイッターのコメント(291)

くも膜下出血と記憶喪失か…

@gendai_biz
「猫や犬の兄弟みたいだね」のくだりのところ、泣けた。弱ってる時に求めるものって、それだよね。
間違えた 別な記事読んでたわ(^▽^;)

いま これ読んでる。
小室さんあまりに叩かれてて何だかなぁ…他人の家庭の事なんて分かる訳がないし。これを読むと、今回の騒動はKEIKOさん本人の意思?と疑問を持ってしまうね…。

@gendai_biz
以前読んだ記事だった。高次脳障害当事者が女性た男性かの違いは、夫婦個々の事情以上に大きいと思った。だって夫よりも母親や姉に頼った方が楽だもん。
@gendai_biz
KEIKOちゃんがやって 頭アホになっちゃったねー。高齢だとやばいと思うよ
依存って甘えることだけじゃなくて色々あるのよね。燃え尽きるとかこっちが病むとか、状況として納得はするけどやっぱりよくわからん。だから自分は平気なんだろうなぁと、改めて思った。
【KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと】 高次脳機能障害の当事者が、発達障害の妻に支えられて過ごした18年間の家庭再生の記録。「愛とは、個性を受け入れること」茂木健一郎氏評
この人、わかりみが強くすばらしいね。病気は学びとなりなり経験になる。健康な人よりずっと強くなれるんだね。元々読んだ記事は小室さんのことじゃなくてPMSの記事だったんだけどね。
高次脳障害の僕が、不倫疑惑報道に感じたこと
※メモツイ※
【現代ビジネス 2018.01.26.】
苦しい気持ち。

KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと(鈴木 大介) | 現代ビジネス | 講談社(3/4)
Be The One(Pandora)とかかなり好きなんだが
復帰してくれないかなぁ
ふとゆーせんからglobeが流れてきたんです。
なんか色々考えるしせつない。
誰にでも起こりうる事だと思う。
読んでいるだけで泣きそう……。
この筆者の著書「脳が壊れた」「脳は回復する」(新潮新書) と共に、家族や身近に「困ったさん」がいる…と思っている人に読んでほしいでござるよ。
コレは高次脳機能障害を患った方が著者なだけに、症状や介護者、そして介護されてるご家族への支援の必要性がよく解ると思う。こういった現実がある事を多くの人が知ってくれて、支援があったらイイよね
これ読むと、ニモに出てきたドリーって高次脳障害だったのかなって思う。マーリンがといると安心して思い出せる、ってところも納得した。
AS旦那とこの本一冊がきっかけでかなり話し合いが出来るようになった。
自分でもびっくり。
ゴールデンボンバーの記事から飛んだけど、これはなかなか泣ける
彼の甘えではない、と我々が言ってあげねば、彼は決して報われないではないか。
こういった記事がもっと取り上げられてほしい。
全然知らなかったことを知り、一言では言えない、色んなことを感じました。
今更ですが、発見したので。→
こういう、ある種の欠点(語弊のある表現だけど)同士がうまく噛み合う関係性が最高に好きなんだよな……
切なすぎる。
とても良い記事です。
自分も脳梗塞が発覚して、思い当たるフシが結構あったけど怪我のように目に見えないから中々理解されない所が多い。
誰にでも起きることがあり得る環境。 心に留めておく価値あり!👍
泣いてしまったな
あとで読みます。
ななななはななはなななはななはなはははなはなあなはははなはは
「歌う」とは、非常に高次な脳機能がバランス良く働いて初めて可能になる行動」
「多くの場合「病前にやれていた自分」の記憶がしっかりと残っている」
当事者のお話。
明快な解決策がないだけに、辛い。
やっぱり大抵の人にとっては想像を絶する苦労なんだね。
読んでみて、介護者と当事者の視点から、理解を深めることが出来ました。感謝
膝枕すごいな……そんな根源的な癒しだったのか……
言われないと理解しづらいポイントを説明してくれた分かりやすい解説。

(ただ、文末のトークイベントの案内は要らなかった)
介護をする大変さと浮気は別なはずなのに、小室氏のおかげで「介護をしている旦那は浮気をしても許される」という事になったのか?
あとでゆっくり読む→
先週公開した記事の反応が少し落ち着いてきたみたいなので、少し補足したいです。→
小室さんをどうこう言うには、まず障害を理解することから始めないといけないと思う。
人と向き合うことの難しさについて考える
脳の高次機能障害。身近な人がそうなってみないと理解しにくいテーマ。鈴木さんは文字通り体を張ってそれを伝えようとしている。病には一度伏したが、気持ちはスピンアウトした10代や半グレ取材の最前線にいた頃と変わっていない。
当事者の文章は説得力が違う。素晴らしい記事。
推奨一読。切なさと、我がごとのように感じた。
ああ、ややな。複雑やわ。心穏やかにすごせますように。しかし、他人事じゃなくてこわいわ…
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