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KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと(鈴木 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

288コメント 登録日時:2018-01-26 07:51 | 現代ビジネスキャッシュ

現代ビジネスの好評連載『されど愛しきお妻様』が書籍化されました! 41歳で脳梗塞に倒れ、高次脳機能障害を抱えたルポライターの鈴木大介さんと、「先天的高次脳」と言っても差し支えないほど似た症状である「大人の発達障害さん」の“お妻様”の、愛と笑いと涙の18年間の記録を大幅加筆した力作です。そんな折に飛び込んできた「小室哲哉、高次脳を抱える妻・KEIKOの介護疲れ...

ツイッターのコメント(288)

小室さんあまりに叩かれてて何だかなぁ…他人の家庭の事なんて分かる訳がないし。これを読むと、今回の騒動はKEIKOさん本人の意思?と疑問を持ってしまうね…。

@gendai_biz
以前読んだ記事だった。高次脳障害当事者が女性た男性かの違いは、夫婦個々の事情以上に大きいと思った。だって夫よりも母親や姉に頼った方が楽だもん。
@gendai_biz
KEIKOちゃんがやって 頭アホになっちゃったねー。高齢だとやばいと思うよ
依存って甘えることだけじゃなくて色々あるのよね。燃え尽きるとかこっちが病むとか、状況として納得はするけどやっぱりよくわからん。だから自分は平気なんだろうなぁと、改めて思った。
【KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと】 高次脳機能障害の当事者が、発達障害の妻に支えられて過ごした18年間の家庭再生の記録。「愛とは、個性を受け入れること」茂木健一郎氏評
この人、わかりみが強くすばらしいね。病気は学びとなりなり経験になる。健康な人よりずっと強くなれるんだね。元々読んだ記事は小室さんのことじゃなくてPMSの記事だったんだけどね。
高次脳障害の僕が、不倫疑惑報道に感じたこと
※メモツイ※
【現代ビジネス 2018.01.26.】
苦しい気持ち。

KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道に感じたこと(鈴木 大介) | 現代ビジネス | 講談社(3/4)
Be The One(Pandora)とかかなり好きなんだが
復帰してくれないかなぁ
同じ方が書いてるの読んでた
ふとゆーせんからglobeが流れてきたんです。
なんか色々考えるしせつない。
誰にでも起こりうる事だと思う。
読んでいるだけで泣きそう……。
この筆者の著書「脳が壊れた」「脳は回復する」(新潮新書) と共に、家族や身近に「困ったさん」がいる…と思っている人に読んでほしいでござるよ。
コレは高次脳機能障害を患った方が著者なだけに、症状や介護者、そして介護されてるご家族への支援の必要性がよく解ると思う。こういった現実がある事を多くの人が知ってくれて、支援があったらイイよね
これ読むと、ニモに出てきたドリーって高次脳障害だったのかなって思う。マーリンがといると安心して思い出せる、ってところも納得した。
AS旦那とこの本一冊がきっかけでかなり話し合いが出来るようになった。
自分でもびっくり。
ゴールデンボンバーの記事から飛んだけど、これはなかなか泣ける
彼の甘えではない、と我々が言ってあげねば、彼は決して報われないではないか。
こういった記事がもっと取り上げられてほしい。
全然知らなかったことを知り、一言では言えない、色んなことを感じました。
今更ですが、発見したので。→
こういう、ある種の欠点(語弊のある表現だけど)同士がうまく噛み合う関係性が最高に好きなんだよな……
切なすぎる。
とても良い記事です。
自分も脳梗塞が発覚して、思い当たるフシが結構あったけど怪我のように目に見えないから中々理解されない所が多い。
誰にでも起きることがあり得る環境。 心に留めておく価値あり!👍
泣いてしまったな
あとで読みます。
ななななはななはなななはななはなはははなはなあなはははなはは
「歌う」とは、非常に高次な脳機能がバランス良く働いて初めて可能になる行動」
「多くの場合「病前にやれていた自分」の記憶がしっかりと残っている」
当事者のお話。
明快な解決策がないだけに、辛い。
やっぱり大抵の人にとっては想像を絶する苦労なんだね。
読んでみて、介護者と当事者の視点から、理解を深めることが出来ました。感謝
膝枕すごいな……そんな根源的な癒しだったのか……
言われないと理解しづらいポイントを説明してくれた分かりやすい解説。

(ただ、文末のトークイベントの案内は要らなかった)
介護をする大変さと浮気は別なはずなのに、小室氏のおかげで「介護をしている旦那は浮気をしても許される」という事になったのか?
あとでゆっくり読む→
先週公開した記事の反応が少し落ち着いてきたみたいなので、少し補足したいです。→
小室さんをどうこう言うには、まず障害を理解することから始めないといけないと思う。
人と向き合うことの難しさについて考える
脳の高次機能障害。身近な人がそうなってみないと理解しにくいテーマ。鈴木さんは文字通り体を張ってそれを伝えようとしている。病には一度伏したが、気持ちはスピンアウトした10代や半グレ取材の最前線にいた頃と変わっていない。
当事者の文章は説得力が違う。素晴らしい記事。
推奨一読。切なさと、我がごとのように感じた。
ああ、ややな。複雑やわ。心穏やかにすごせますように。しかし、他人事じゃなくてこわいわ…
記者会見見てないけど。弱者を叩いて喜ぶ、うんざり。
高次脳については僅かな知識しかなかった。当事者の方にしか分からないことを書いてくださって有り難い。
読んでて泣いてしまった。今回の件は本当にやるせない。
「当事者の立場から分かりやすい一言で言えば、高次脳機能障害とは「かつてはひとりでやれていたことが、全然やれなくなっちゃう障害」だ。」

上手く言い表してる
鈴木 大介さんの投稿
“KEIKOと同じ高次脳障害の僕が、小室哲哉不倫疑惑報道を見て感じたこと(鈴木 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)”
なるほど、『42歳「脳が壊れた」ルポライターのその後〜私が障害を受容するまで』の方だったか。
だよなぁ…あの会見の小室さんを見るのは辛過ぎた…。
支援する家族が障害を理解しきれずに攻撃的になってしまったり、介護の中で燃え尽きてしまった結果、一家離散のケースも多い>
ふむぅ…。
コレが我が身に照らし合わせてよく分かる状況。 更にこの三氏を、それぞれ個別に知っているリアル感と、そのスキマの記憶の喪失…
まだ修復中なんだなと再認識。
「支援する家族にもまた支援が必要なのだ」

実際に高次脳障害をお持ちの方の言葉だけに、深く、重い。
大切なのは批難ではなく、理解し寄り添う事。
これは良い記事ですね!少しはこの問題が理解できたような気がします!
ちょいちょい症状ワイと被ってて草
短期記憶が消えたりしないけど
これは良記事。必読!
読みながら涙が出てきた…。ぜひ読んで欲しい。
鈴木大介さんの新著、いずれ自分も当事者になるかもしれないことを考えて買っておきたい
高次脳機能障害ってどういうものなのか。理解が深まった。
「高次脳機能障害とは「かつてはひとりでやれていたことが、全然やれなくなっちゃう障害」」
「残酷なのは(中略)実際は多くの場合病前に「病前にやれていた自分」の記憶がしっかりと残っていること」
色々と考えさせられるねぇ
メディアの報道のあり方に問題を感じた
面白おかしく報道してるとしか思えなかった
芯はどこにあるんでしょうかね?

だったら政治をもっと斬りまくれよ
バズっている理由がよく分かった。本当に良記事。
とても良い記事でした
小室哲哉についてツイートした人は全員読むべき。
この記事読んでからBe the One聴くと歌詞が違う意味に聞こえくる.
当事者だからこそ言える言葉、提供できる視点。とても参考になる。
会見でTKが見せた疲弊ぶりは「支援する家族にもまた支援が必要なのだということを痛感させるものだった 」|
恥ずかしいけど小室哲哉の一連の件で具体的な症状を知りました。(´・ω・`)
"今回会見で小室さんが見せたあの疲弊ぶりは、支援する家族にもまた支援が必要なのだということを痛感させるものだったと思う…”
次々と芸能人を引退に追い込む文春の罪
先日紹介した鈴木大介さんが、今回の件について書かれていた。わかりやすい文章が、心にスッと入ってくる。ここに至るまでどれほどの苦労があったことか。
今の時代の不安を象徴している。
介護と病気の向き合い方を背中に感じている人が多いのでは…
いい記事です。高次脳障害の感覚が少し分かった気がする。
読んでよかった
“不定形発達当事者な妻が、高次脳となった僕を「あたしと同じ感じになった」(高次脳機能障害と不定形発達=発達障害は酷似する)と本能的に察知”

えっ
なんか1周回ってglobe聞いて元気になれる自分がいる。
他人の痛みしんどさを無知に簡単な一言で切り捨てたらあかんなって……。
切ない。そしてとても他人事と思えない。僕も健康を害し始めて来てるから余計に。
こういう知識が記事を書く人にもあったれば、とつくづく思う。
エエ話なんやけど、茂木健一郎が絡んでると途端に胡散臭くなるね /
素晴らしい記事。鈴木大介さんは倒れる前から注目してきた人だけど、一貫して当事者の立場に立つ方。朝からバスの中で泣けてきたよ。
不倫とかはどうでもいいけどこの記事には考えさせられるな。
これは知っておくべきかな。/
よくわからないキャスターの話やわわかったような顔して批判するコメンテーターよりよほど良い内容を話されててしっくりきた。
「当事者が書いている」だけあってすげー✨良記事✨
決して他人事じゃないと思う。
高次脳機能障害の当事者でないと書けない記事と思います。 ---
今迄敢えて小室哲哉の話題には触れずにいたけど、やはり極めてプライベートであるし、今の社会と介護の問題を凝縮したことだと思った。このコラムはとても考えさせられる。
涙が出るいい記事だった。
良い記事だったから持ってきた。
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