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飲食店経営に手を出し「従業員問題」でも地獄を見た漫画家の話(折原 みと) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

18コメント 登録日時:2018-01-28 07:16 | 現代ビジネスキャッシュ

かつて、八ヶ岳の高原でドッグカフェを経営し、4年半で閉店した経験を持つ漫画家の折原みとさん。賃金面での「地獄体験」の記事に続き、頭を悩ませた「雇用問題」についてクローズアップ。最初のマスターがこうなった原因は経営者なのか?……等々、良い人材を確保することと働き続けてもらうことの難しさをリアルに描く。...

ツイッターのコメント(18)

この『従業員問題』、サービス業あるあるだなぁ。→
切実。。。>
今回も面白かった。良き人を雇うのは、針山の中からまっすぐに美しい針を拾い上げるのに等しく似ている。
非常に困難である。
相変わらずしくじり先生面白い。
日本の板前界がカタギなのはこういう従業員問題に対処する為でもあったのではないかな。もちろん弊害はあるが。
何と、折原みと先生にこんな経験が…しかし丁寧な語り口で興味深く拝読。
折原さんの話には続きがあったのね。
折原みとさん、どこかで聞き覚えあるけどどこだっけ、、、多分コバルトの何処かだけど思い出せぬorz
苦笑いしか…。
お金の問題だけではなかった
地獄の沙汰も金次第?、
店長が店に関心持たないでほったらかしにしてたら、どんな従業員も手を抜くよ。素人だからとか女だからとか関係ないよ。 / “飲食店経営に手を出し「従業員問題」でも地獄を見た漫画家の話(折原 みと) | 現代ビジネ…”
年下の男性スタッフを「くん」呼ばわりしたり、「経営者と従業員の関係は、親子の関係にも似ている」などと総括してしまうような
「経営者」のもとで働くのは、リスクでしかない。
憧れの みとさんの記事。
飲食店経営は大変だ。事業は大変だ。
現代ビジネスに、記事がアップされました‼︎
高原のドックカフェ経営に手を出した私のしくじり体験談。第二弾です!(笑)
ぜひ読んでください。
従業員さんに働いてもらうことの難しさ…ホント「ヒトとカネ」にはいつも悩ませられる😖→
以上

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