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飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」漫画家の話(折原 みと) | マネー現代 | 講談社(1/4)

208コメント 登録日時:2018-01-17 08:01 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

「飲食店経営に手を出して地獄を見る人の『三つの共通点』」そんなタイトルに惹かれてこの記事を読んだ瞬間、思わず吹き出してしまった。年始に、何気なく現代ビジネスのサイトを覗いていた時のことだ。「これ、私のことじゃん!」ーー漫画家兼小説家の折原みとさんの赤裸々な告白。...

Twitterのコメント(208)

お、折原みと先生…が!

てかmimolletってメディアおもしろいね。
折原みと先生、流石ですねって感じの内容でした👏。(小説も漫画も読んでました☺️)
@kunukunu  まさしくこれでしょうか
全3回のコラムだけど、すごくおもしろかった。
軽い気持ちでお店の経営はヤバイ
折原みと先生がドッグカフェ経営を失敗した話が興味深過ぎる件。
こんなことがあったんだ…。
折原みとってあの折原みと。講談社X文庫とか超懐かしい。
@mito_orihara 先生の飲食店セミナーのきっかけとなったこの記事、冒頭にセミナーのリンクもつけさせていただきました。

・飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」漫画家の話
改めて広めていただければ幸いです!(マネ現編集部 T)
失敗から沢山学べる要素がありますねΣ(゜Д゜)
私は就職直後に喫茶店業界を担当しました。この記事は当時を思い出させてくれました。
すごい話だった。
こんなことしてたのか~!
自由業だと誰もが一度は思い浮かぶアイデアだけどやはりなかなかうまくはいかないよなぁ。
折原みと先生こんなとこで記事かいてる❣️
不意に見かけた地獄からの使者
カフェを出店して地獄をみた漫画家とかね。

だから上がりだけ吸う搾取ばかりになるのか。
税理士をン十年、配達関連10年、レシピ集めてもケーキなんざ作った事ない親父殿のお店が地震まで続いた理由が逆に分かった気がする。日日是勉強。
少女小説で一山当てた漫画家は二千万もぶっこんでもかすり傷かぁー!すごー
こんなこと言ったら怒られるけど、すごい興味深い。
昨日折原先生が書かれてる記事見つけておお!っと思ったけどこんな事もされてたのか…。
全部で三部作、興味深かった。
おもしろい。あるあるすぎて。
小学生時代に周りで大流行したなあ、折原みとさん。
さすが文章がうまくてわかりやすくておもしろかった。
今度横浜に友達がクラフトビールバーを出すんだけど…… 夢だけ見て商売始めんじゃね~よって実家が商売やってる私は思いますw
折原みと、懐かしい。中学生の頃読んでた!
ベルギーで、アパレル経営してる方と飲食店経営してる方に、
「よく海外で、一念発起で商売始めましたね。怖いとかありませんでしたか?」と聞いたところ「家賃も人件費も安いから、むしろリスク低いよ。」とおっしゃってたのとかぶる。
折原先生起業されてたんですねー!うちも失敗しないように刻んどこ
美容院でもよくある失敗例に当てはまる|
折原みと、中学の頃、凄い好きで読んでた。漫画も小説も。男なので密かに。
カフェとかやってたんだ…。
昔は個人でビジネスを展開するのは一般的じゃなかったからこういったことも全然あるけど、今は初期費用も固定費もそんなにかけずにビジネス出来るから良い時代ですなあ。
ホントにありがちな展開なんだね。>>
読了。 /---
私が教えた人の中で一人、天然酵母のパン屋を始めた人は、自宅改装・従業員なし・週3日営業で立地は最悪ながら何とか利益出してるな
この作家さん知らなかったけど、人柄いい方なんだろうな。あんまし友達の店潰れても泣けないもん実際😅俺もオーナーさんクラスは温かい雰囲気を出しながら、決して、なあなあにならない線引きを常にして采配しておられる神だと思う。
折原みと…また懐かしい名前を聞いた。飲食店経営に手を出していたのですね。飲食店経営やオーナーになり私財を溶かしていくケースが多いのは誘導が上手いのかな⁇
飲食店に限ったことではなさそう。
神様の言うとおり!
折原みとさん、こんなことやっちゃっていたのね〜。
え、あの折原みと先生…?!!?!!
折原みとさん懐かしいw 中学生の頃はよく読んだw
週末だけ一坪からやりたいけどな
カピバラカフェ儲からない説(知ってた):
良く
『独立開業(飲食)してみては?』

って言われた(る)んだけど…

やんねーーーよ!(爆)
折原みと先生の小説、昔買ってたなー。
こんなことがあったのか。
当時すごく行ってみたい場所だった。記事にあるとおり、どんなに素敵な場所でもひょいって行ける感じじゃなかった。
わかりすぎて、苦笑いしかない…😅
我々も20年カフェやってるけど、商売に関しては未だ素人に毛が生えたようなものだしなぁ…💧
私にとって彼女は作家です( ´・ω・`)経営者じゃないのよ

…それはさて置き
アナトゥール星伝読みたくなってきたw
折原みとさん、八ヶ岳にお店出してたのね。
著名人経営の店であっても、やはりなかなか難しいですよね。
この話、参考になります。


飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」漫画家の話
mitoさんのmitoって名のほう?姓は?折原?と思ったけどたぶん違う。
(´;ω;`)
怖いなりよ
これ、なんにでも言える。
Fリーグにも当てはまるけど、Fリーグはこの10年間何も感じてない。
なるほろね🤔
先生なにやってんすか(笑) としか言いようがないです。 /
これは読んでおかねば。⇒
お、折原みと〜!!懐かしい……ティーンズ小説の思い出すごい…あの、本の上半分にしか文字が無い独特の…
折原みとさん!小学生の時に講談社のティーンズハート文庫が流行ってた!ドッグカフェ経営してたんですね。この記事は笑ってしまった。
(笑)『中には「わんこ蕎麦屋」と間違えていた人もいるくらいだ。』>
折原みと、カフェ経営とかしてたんだ
折原みとさん……
ちょっと無計画過ぎるやろな事例だし、少し考えれば潰しておくべき失敗談ばかりだけど、実例として勉強になる。
店舗ビジネスはほんと大変よね。初めてイーコマース始めた時に経営効率化されすぎてて驚いた。
何気なく読んだら折原みと先生のお話でギャフン!😂とはいえ、折原先生は自分の誤った点を冷静に認め、誰も悪者にしてないので読後感も爽やかである😀
店主独自のカラーのカフェ経営はじめて何百万失う人もFXやビットコインに手を出す人と変わらないかも。教訓「素人が手を出すものじゃない」:飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」
季節に左右されるのがめちゃくちゃしんどいよね。。。/
そんなこともしてたんだ
勉強料は2000万円 /
今も昔も飲食店はリピーター作らないと生き残れないからね。この人はまさしく金持ちの道楽でお店をやってたのかも知れないね。自己資金だけで済んで良かったと思う。お疲れ様でした。 / “飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」漫
えっ…
折原みとさん…Σ(´∀`;)
おお、いつもの店が急に心配になる。なんで潰れないんだろう、、、あの店、、、

初期投資1000万
ラン二ングコスト月90万

素人がカフェ経営に乗り出したら何が起こるか、というか、幾らかかるのか。
あー、あのステーキ屋の向かいか!「 」。折原みとさんの店だったのか。
面白かった。損失2000万か。。
筆者が折原みと先生……!

『飲食店経営に手を出して、ズバリ「地獄にはまった」漫画家の話』
たいへんだな……|
ふむふむ。面白い記事。まずは軽めの初期投資で試験運用するのも大事かもねぇ。
先生のカフェ経営失敗談
とても参考になりました
( *`ω´) つ📱←
面白かった。シーズナリティーのある観光地で生き残るのは大変ですよね。ツアーでも入らないと。
折原みと先生が自ら「しくじり先生」記録を書いている!
知らなかった〜
折原みとさん!赤裸々だ・・・:
成功話を語りたがる人が多い中、本当に勉強になるのは失敗談。ありがたや。 / (現代ビジネス)
飲食店で堅いのは、自己資金&自己物件&家族経営&年金受給中&都市部の場合だよなあ。要するに、カネがある年寄りの道楽として、のみ。 /
久しぶりに折原みと先生の名前を見たと思ったら(笑)本業頑張ってください☆
しくじり先生あざっす
"儲からなくても大丈夫という余裕と、いつでも止められるという逃げ道を用意しておくこと"
これ結構大事よ。
なんとなく読んでいて、途中で筆者が折原みとだと気づいて驚愕。
プロダクトアウトというひとりよがりの顧客無視の考え方は、作家さんがしそうな典型だな。 /
素人が、勢いで店なんかやったら危ないんだなー。勉強になる。…
カフェを出したい、という夢をお持ちの方、一度は読んでください。


これほど特色のある店でも続かない。
立地が全てと言っていいというのがわかりますよね。
わざわざ来てくれる店、を作らない限り、100パーセント立地で決まります。
ブコメ見て、ほんとみんな「そんぐらい考えりゃわかるぜ」って顔するの好きなんだなって思った。行動してない・これからもしないクセに偉そうに。 / | 現代ビ…”
もし、本業がなかったら…
友達が来てくれるのをアテにするのは、わりとあるパターン。
自宅を兼ねた所有店舗で家族従業員のしょぼい中華料理屋が繁盛するのはこれだよな。味とかではなく。: | 講談社(4/4)
飲食(外食)は絶対やりたくないけどね。。。
折原みとさんと言えば「るり色プリンセス」を先ず思い出すんだが、そんなことになっておったのか(°Д°)
折原みと>だけど現実は甘くない! 夢見るみなさんが地獄を見ることのないように、私のしくじり体験を読んで欲しい。>
あとで読むけど大好きバイブルな天使シリーズの折原先生そんなことになってたの
マーケットイン大事。
芸能人、引退したスポーツ選手、小金持ちetc. 何故様々な素人は飲食店やりたがるのか?1000万の初期投資は最初から眠る金。それならPCさえあれば自宅でも出来、かつ在庫負担の無い商売やる方がええと思うけど
昔からペンションやファンシーなお店だの今は意識高い喫茶店とかやりたがる人がいるが現実は。この方は本業で補填だったが、恐ろしいことに税金が絡む場合も
自分だけは大丈夫というバイアスが生まれちゃうんだよね
昔、夢を見せてくれた人の現実の話。年取ったなぁ私。
折原みとさんのドッグカフェの話。調べたら、高橋由佳利さんのトルコ料理店も閉店したらしい。
さすがティーンのハートをわしづかみにしてきた折原みと先生…!という記事だった。
ラーメン発見伝を読んでいれば・・・
最後あたりの「しくじり先生からのアドバイス」として書かれている内容もやっぱり飲食店経営失敗する人の発想だと思った……
こういう考えでやってる飲食店はことごとく潰れている
また折原みと先生だ!そしてわかる以外の言葉がないww /
飲食店経営はなかなか怖いなあ……。需要を見込めるかどうかを見極める力が必要なんだろうな……。 /
まさか折原みとさんが飲食店経営してたとは!
現実はきびしい
先ほどの記事の続きで、3つの共通点にハマった漫画家さんが体験談を寄稿している。高原の犬カフェって憧れる人は多いと思うけれど……。

折原みと!中学生の時読んでた!
最初の1ページで「ショバ代がたけーよ!」ってなる
お、折原みと先生!
折原先生…「真夜中を駆け抜ける」拝読してました…
青春再び。いっやー、相変わらず読みやすいわ。
折原みとが飲食店経営してたなんて全然知らなかったわ。
素人がしょぼくない起業をするとこうなる
…うん、ホントそんな生易しくはないと思う…普通人間1日3食しか食べないし、全部外食じゃないの取り合うワケだし…(-。-)y-゜゜゜
折原みと先生なつかしい…カフェに限らず設備にお金かけすぎは失敗しやすいんだな /
失敗シナリオの中では(副業だし)ずいぶん健闘したタイプの話だった。12~4月の状況は想像できなかったのか、閉めればいいじゃん……とは思ったが。 /
しくじり話はありがたいですね。マーケティング大事。 /
しょぼい起業考えてる人やえらてんフォロワー必見の記事ですね。
「しくじり先生」のアドバイスどおりの経営者,「人生の楽園」にけっこういるな。/
まだまだ経営はド素人けど、箱に投資したら死ぬ、ということは身に染みて思ってる。
本人が執筆。初期投資1000万円+赤字1000万円以上=2000万円以上。コメントも参考になる。
マスターやってた人が近所にカフェをオープンして1年で閉鎖って、ここでの日頃の売上を見て「私ならやれる!」と思っちゃったんだろうか。そこが一番衝撃だったわ。 /
先生何やってんすか…( ̄▽ ̄) /
何というか飲食店に限った事じゃないんだけど余程の事がない限り「自分がやりたい店」が成功する事はないよね。
重要なのは「自分のやりたい」が「市場に需要があるのか?」を考える事。
ぴよたん向け
飲食はレッドオーシャン。なぜ血の海に飛び込もうとする人が居るのか理解に苦しむ。見渡す限り死者の群れの地獄になぜビビらないのか。 /
まさかの折原みとwww
コンサルやってるとまずは、このあたりは鉄板で教える事よね。私がやりたい!だと確実に失敗するわよ。
雑記を書くブロガーと思考は一緒。
店を作ることの怖さ・・
西千葉とかにできる誰狙いかわからん店とかにももれなく当てはまりそう
文章として面白いらしいので後でちゃんと読む
クローズドな物件情報手に入ると「今やるしかないのでは、絶好の機会なのでは」と思って大金入れて開業してしまうのは結構聴く
"(1)プロダクトアウトの罠 顧客が何を望んでいるかでなく、「自分が何をやりたいか」しか考えない……これがプロダクトアウトの発想だ"作品を作るにはプラスに働くこともあるけれど、ここで踏みとどまるのは難しい / “飲食店経営に手を
阿部家には代々「飲食店に手を出すな」という家訓があってだな。
折原みと先生がこんなご苦労されていたなんて。もちろん楽しいこともたくさんあったみたいだけど。⇨
へえ、折原みとがそんなことをやっていたとは。
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