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怪文書が続々…警察庁「新長官人事」の裏に官僚たちの仁義なき戦い(長谷川 学) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

1月にも就任する栗生・新警察庁長官の人事を巡って、怪文書が飛び交っている。その背景にあるのは、どうやら官僚同士のドロドロした権力闘争のようだ。...

ツイッターのコメント(12)

18年のK警察庁長官人事では, Kに関する怪情報が飛び交った。「官邸ポリス」では, 杉田内閣人事局長をモデルとする瀬戸局長が新長官をよく思っていないことが示唆される。実際, 怪情報の出所は, 官邸の元警察官僚という見方があるようだ。
日大ラグビー不起訴も、元TBS記者レイプ不起訴も、同じのが糸引いとるの??
@moriyukogiin 森さん、元刑事部長の中村格と一緒に、こちらの真意も確認して下さい!
栗生俊一警察庁次長<検察審査会が不起訴相当を出す前の時点で、栗生氏が『元記者は不起訴相当になる』と話していた>と決済に関与か。
野党マスコミ連合はまた政権と警察庁の揚げ足取りのネタを見つけたようだ。
怪文書続々 警察庁「新長官人事」の裏に官僚たちの仁義なき戦い
朝からストーカーされたついでにツイートしちゃうが警察長官が坂口から栗生俊一(入省1981年任命2018年1月18日)に変わったらしいが内外に怪文書が飛び交ってるらしい
伊藤詩織さんの事件のもみ消しに次の警察庁長官と目されている人がかかわっているとかどうとか・・・
官邸にいる北村と新長官候補の争いという事だが、安倍のせいで山口某の事件をもみ消す様な事態が起き、官僚人事までが歪められているのは確かだろう。★怪文書が続々…警察庁「新長官人事」の裏に官僚たちの仁義なき戦い| 現代ビジネス |
1月就任は既定路線だったが…
記事の中身はともかく、文中に出てくる怪文書が興味深い。
霞ヶ関のアカ狩りは早めに着手が吉。
裏で、色々と蠢いているね⁉️
件の長谷川氏の記事ですが…
<検察審査会が不起訴相当を出す前の時点で、栗生氏が『元記者は不起訴相当になる』と話していた>というのです。

怪文書が続々…警察庁「新長官人事」の裏に官僚
たちの仁義なき戦い
以上
 

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