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宇野昌磨の哲学「フィギュアはジャンプだけのスポーツじゃない」(青嶋 ひろの) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

25コメント 登録日時:2017-11-03 06:47 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

2020年東京五輪の陰に隠れがちだが、次のオリンピックは2018年2月。ピョンチャン冬季五輪は、もうそこまで迫っている。冬の五輪と言えば注目はフィギュアスケート。だが今年は花形の女子ではなく、男子シングルがとんでもないことになっているのだ。フィギュアスケートのジャンプは、男子においても長く3回転がスタンダードだった。4回転ジャンプなど、跳べれば超一流。世界のトッ...

Twitterのコメント(25)

宇野昌磨氏に100パーセント賛同。ちょっと古めの記事だけど。
自分も正にこのタイプなのだが、瞬間技術取得が重視されるIT業界は器用な方が多く、同じタイプの人をあまり見ない。
挫折せず習得まで辿り着くメソッドを知りたい。

「勘の良さに頼ることなく、不器用に遠回りをしてでも、確実に大きくなっていくタイプ」
宇野昌磨の哲学
このライターの人が評判良くないの小耳に挟んだけど、この記事読んでて言ってる事ごもっともだから、巷の噂は当てにならないなと思った。
オリンピック前に読んだと思うけど今一度読み返すと感慨深いものがある。昌磨は最後まで自分のスケートを捨てなかった。
結果的にその芸術性が、窮地に陥った彼を救った。
全文読んで欲しい。宇野くんは表現力に徹底的に拘りつつ、何年もかけて4回転も手に入れた努力の天才
「昌磨ほど練習する選手はいない」
宇野くん、深いな
宇野くんが「フィギュアはジャンプだけじゃない」と言ってくれて推し度アップ
ニューヒーローまじがんばれ
のジャンプ信仰を感じる時、いつもテノール歌手の高音の評価と比較してしまう。
スポーツとアート、世にも美しきハーフ
わたしもそう思う。
家で見てて義父がジャンプの事しか言わないのが本当に嫌で…。ジャンプ少し失敗したらこいつはダメだとか。いい加減にしてくれ。
個人の考えだし思うのは勝手だけど、口に出さないで欲しい。

「フィギュアはジャンプだけのスポーツじゃない」
いい記事だな
これだから、平昌の金メダルは昌磨って気がしてならんのよね…。
読みごたえありました❗️→
青嶋ひろのさんの記事だけど、珍しく納得できる。理解できる。
これはとっても良い記事☺️記者たちが切り捨てた(「ジャンプとの両立なんて出来るはずがない」と半ばあきらめてさえいるのかも)部分を魅せてくれる宇野選手
驚きの言葉を連発するニューヒーロー
カートはカナダ人ね🇨🇦
初4回転ループは…🙊
青嶋ひろのさんはボーヤンへの取材したことあるんだろうか。彼は確かにクワドだけのプログラム滑ってみたいと言っていたけど表現や完成度も大切にしてるんですけど。
驚きの言葉を連発するニューヒーロー
最初のループ初成功の部分以外はとてもいい記事だと思った
良い記事だった。
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以上

記事本文: 宇野昌磨の哲学「フィギュアはジャンプだけのスポーツじゃない」(青嶋 ひろの) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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