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この選挙で、ネット右翼は終わり新たに「ネット左翼」が生まれた(古谷 経衡,辻田 真佐憲) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

2017年総選挙の結果を、一方では「自民党の圧勝」とみる人がいて、また一方では「立憲民主党の躍進」とみる人がいる。なぜこの国の「保守」と「リベラル」はここまで乖離し、互いを激しく罵り合うようになってしまったのか? 難問に立ち向かうのは、現代日本の政治言論・ネット言論に鋭いアンテナを張り続ける2人の若手論客だ。オールドメディアでは絶対に読めない、ディー...

ツイッターのコメント(77)

3年前の記事だが結構面白い考察ですね。
かつてのネトウヨ(特に極論や陰謀論とかの人たち)の左翼版がここ数年でネットに増えてきたと。
記事中では「高齢世代が現役を退いてネットにせり出してくることによって、これから見かけ上は勢力を増してくる」という見立て。
2年前にここまで今の状況を的確に書いてる記事があったのか....
それとも左翼が進歩してないだけか
約2年前の古谷さんの記事がおもしろい

『「ここで負けると戦争になるんだ」「独裁政権が生まれて、日本は終わってしまうんだ」というようなことをずっと言い続けている。そのせいで無党派層から冷ややかな視線を浴びてきた』

まんま今回の山本じゃん
@gendai_biz
今日の虎ノ門で最後に出た(髪の長い)古谷 経衡
2年前の記事。
@65Python ネット保守人口を250万人と推計してましたね。「あらゆる選挙がそうだと思いますが、あまりネットの言説は大勢に影響しないのかなと。」 とご発言しておられるので、そのころの古谷さんのご発言に近い結果なのではないかと。何が変わったのか…事務所は変わったそうですが
”安倍首相の顔が影で黒くなっている写真を抜き出してきて、「この写真に安倍の腹黒さが表れている」”

あえて加工する、というのもよく見かけますね。
>わかりやすい「安倍政権で即社会崩壊」とか「負ければ戦争が始まる」みたいな世界観をいい加減やめないと、ゆくゆくは自民党への対抗軸そのものが消滅してしまう
誤:ネット左翼 正:ぱよぱよちーん つーかネトウヨ自体左のレッテル貼りだしw ネット関係ないのにネトウヨとか言ってるしw
「ネット右翼だけでなくリベラルの側も、もはや意見の内容なんて関係なく、見出しやキャッチフレーズに脊髄反射して批判するという状況になっている」 / …”
ま「憲法9条原理主義」と「病的な嫌放射能」は、「核武装万能主義」と「病的な中国韓国嫌悪」と同程度に、狂ってますけどね でもやっぱり私としては反国家主義、反資本主義ですよ ボクは権力と金持ちが嫌いなんでねw @motoski
議席欲しさに希望の党へ行った議員に比べたら、枝野(幸男・立憲民主党代表)さんや長妻(昭・同代表代行)さんのほうがよく見えるというだけ。
しかし、ツッコミどころ満載の記事だにゃあ。

小選挙区制度の影響の視点が欠けてるし、とりあげられた劇場型崩壊とテレビ出演との関連?も疑問だし、ネトウヨには金と権力がある??とかww
たしかに安保法制を「戦争法案」だと煽るやり方自体には俺は批判的ではあるが、与党勢力が共謀罪を「テロ等準備罪」と呼び変えてるのを見ると、名称を変えることによるイメージ操作は結構重要な要素ではあると思う。但し前者は致命的な欠陥を抱えている
>「ノストラダムスの預言」や「ユダヤの陰謀」といった陰謀論は周期的に現れるものですが、そういった風潮とも「ネット左翼」はリンクしているのかなという気がするんですよね

それはさすがに「ネット左翼」に失礼かと思います。
「安倍政権で即社会崩壊」とか「負ければ戦争が始まる」みたいな世界観をやめないと、自民党への対抗軸そのものが消滅してしまうし、それは日本全体のためにもならない。
みんな面白い面白いと言うのですが、どつぼにはまるのはネットサヨクと運動至上主義のサヨクでしょう。それと立憲民主党やその代議士を結びつけるのはリアルなの?
右翼が市民運動を始めて左翼化したと言われたけど、今度は左翼がネトウヨ化し始めたと言う事ですか。
5時に夢中のシンゴジラ解説や、羽鳥橋下でのvs橋下氏との討論など、とても面白いのだが、やはり古谷氏の髪型は怪しいw
油断させる戦法?
この選挙で、ネット右翼は終わり新たに「ネット左翼」が生まれた:古谷経衡/辻田真佐憲 「辻田/野党にとっては依然厳しい戦いと指摘するのは、敗北主義、シニシズムだ、という反応が…リベラルにとって選挙戦は「ハルマゲドン」みたいになっている」
古谷経衡さんと辻田真佐憲さんの対談、すごく面白かった。左派の人たちが盲目になるほど、左派は弱くなる。みんな読むといいと思うよ!/
「この選挙でネット右翼は終わり、新たに「ネット左翼」が生まれた」

「安倍に負けると戦争になるんだ」「独裁政権が生まれて日本は終わってしまうんだ」というような事をずっと言い続けてきたせいで無党派層から冷ややかな視線を浴びてきた」
古谷:東浩紀さんの「積極的棄権」の主張なんかは、なぜ東さんと同じ側にいるはずのリベラル陣営からあれほど攻撃されたのか、私にはよくわかりませんでした。
右と左は鏡像。似た者同士。
この古谷さんって方は、髪型は怪しいのに結構鋭くて面白い(ノ´∀`*)
辻田真佐憲「『ここで負けると戦争になるんだ』『独裁政権が生まれて、日本は終わってしまうんだ』というようなことをずっと言い続けている。そのせいで無党派層から冷ややかな視線を浴びてきた」
現代ビジネスで対談記事をアップしていただきました→『この選挙で、ネット右翼は終わり新たに「ネット左翼」が生まれた(古谷 経衡×辻田 真佐憲)』(前編です)
またこの『自称保守』か。この古谷って人の肩書きは『保守系論客』と書かれてるけど、話してる内容や着眼点は中道左派その物

他の保守言論と交流してる様子も無い
ネット左翼なる言葉は存在しません。
単なるキチガイですw
精神疾患で思考が朝鮮人と一緒。
これじゃあ、いくら発狂しても日本人からは支持されませんね。
選挙5連敗が証拠
このタイトルはミスリードだと思うが中身は面白い
現代ビジネスの記事。 そういえば「モーニングショー」のコメンテーターの玉川徹も11/2の「そもそも総研」で自給自足の生活を取り上げていて、「スピリチュアルにハマっているのかな?」と思った。
例えばSNSを超えて『右翼芸人を使うな!』という抗議運動が放送局に殺到するとか、スポンサーの商品の不買運動が起こるとか、行き過ぎた行動があってもあまり当局から規制を受けないというコトがないような気が… / “この選挙で、ネット右…”
良記事。
日本のリベラル勢力(というものがあったとして)が無様な敗北を続ける理由がよく分かる。
安保の時の失敗から学ばず同じ事をより過激にやってるだけのリベラル()を見てここの人たちこそWW2末期の日本軍と変わらないと思ってたけど、やっぱ同じ事思ってる人がいる
ネット右翼の「リアル化」。 /
この記事、大筋では別にいいんだけど引っかかる部分あるな。
辻田真佐憲さんが、東浩紀氏の「釣り」と重ねて自分のことを語るのは、あまりにも変だと思う。
いいゾ。ネトサヨも最近やりすぎだべ。
リベラリズムとも乖離した何者かでしょう。ここで対談する両氏は社会運動分析の専門家で、社会思想としての「保守」「リベラル」の専門家ってわけじゃないし、もう一声ほしいな。
後半部分の「スピリチュアル系」てのは当たってる。
実はパヨクのかなりの部分が原理主義的愛国だから。
自然回帰、反米、反原発あたりとかね。
なんだこの認知の歪みと危機感の無さは?😧😧
 ↓
終わるとかなんとか、そもそも妄想でしかないネトウヨが実在すると思ってたのが痛いな、君ら( ̄▽ ̄;)
【緊急対談】不毛な左右対立は加速する
そんな、もうずっと前から分かってる事やないですか。 /
「政治の話題は愚者の息抜き」という図式がすっかり定着した今、終わるものなどないと思う。ひたすら自分の意見を押し付ける日和見が増え続けるだけだ。 / 経衡,辻田…”
ネット左翼も湧いてきた…
【緊急対談】不毛な左右対立は加速する
”だから、「スピリチュアル」という補助線を引くとすごくわかりやすい”
ネット左翼ねえ。前からいる気がするけど。しばき隊界隈のことでしょ。個人的にはあいつら絶対認められないけど。 / | 講…”
健全な野党を育てるためには、くだらない野党を絶滅させないとダメなんじゃないかな。いつまでも甘やかしていたら彼等の為にならないと思うよ
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