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前原・民進党新代表で、小沢一郎の「政治生命」がひっそり終わる(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

26コメント 登録日時:2017-09-01 12:56 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

2017年9月の民進党代表選で前原氏の勝利を強く望んできたのが、自由党の小沢一郎代表である。しかしその前原氏の立場は、代表選が本格化するにつれてブレていった。小沢氏の考えとは逆方向の発言をすることが増えたのである。...

Twitterのコメント(26)

今読み返すと小沢、前原の不可解な動きがしっくり来る素晴らしい記事。問題は完全に予測が外れてることだけ
こんなこと今更だけど…前原の小池新党合流事件はリベラル潰しでもあったけど、実は意図的な(念押しの)小沢潰しでもあったのかも知れないな…💧
下朝の老害、早く成仏しなさい!!。
小沢一郎が終わると共に、六ヶ所村再処理工場も終わる。騒ぐだけ騒いで、何一つものにならなかった。一つの時代の終わり。
前原氏が自由党とくっつくような事を言うから、彼も焼きが回ったなと思ったけど、こういう事情があったのかあ。
これで小沢一郎の政局裏稼業人生も終わり。彼も昔は右派のホープみたいに思われたけど、結局自分の権力強化にしか関心が無い男だったと。
もしそれが現実になれば、前原氏の唯一にして最大の功績になるだろう。
さっさと消えろよ
何をいまさら。
国家観も国益も、ひたすら中韓目線の売国議員が!
英霊に詫びて腹でも切ってろ!
共産党との共闘は自殺行為だ…って…。

常習的自殺未遂をしている民進党が言うのはどうかと…
共産党との共闘で得られる経済的、あるいは党利的な価値があるとすれば...
個人は活躍できるかできないか。
国民ファーストが民進党との連携を完全否定した時点で、記事の仮定は崩れてる。
つまり、小沢一郎 is backであろう。
おざーさん大好きゲンダイですら
どうしてるこうも、節操ない人種なんだろうか?
政治の世界って一寸先は闇 / “前原・民進党新代表で、小沢一郎の「政治生命」がひっそり終わる(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)”
不破哲三と小沢一郎の「信頼関係」について書かれてあるけどホントかね。
こんなんで終わるような人じゃないと信じてるけどね
共産党の影のドン、不破哲三との蜜月関係が小沢の武器。しかし、日本ファーストが出てきたことで目算が狂った。豪腕政治家、小沢の終わり。
一句
”数合わせ 小沢外せば 皆外れ”
それは有権者が決めること!→
う〜ん。いろいろな記事が、これからも出てくるでしょうね。
政治生命が終わるのは前原氏では?
小池新党に大挙移動を防ぐには前原代表しか手立てがなく、出来レースだった。民進党も野党共闘も終わったことに変わりはないし、前原本人もいつまで民進党をやってるか怪しい。 前原・民進党新代表で、小沢一郎の「政治生命」がひっそり終わる
現代得意の「何々だそうだ」「かもしれない」まじめに取材して考えたらどうなのよ。
これ随分ズレた記事だよなあ :
以上

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