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障害者と家族からカネを奪う「悪質後見人」その卑劣(長谷川 学) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

認知症高齢者とその家族の問題と思われがちな成年後見制度。だが実は、障害を抱えて懸命に生きようとする若い世代の人生にも、大きな影を落としている。...

ツイッターのコメント(20)

@gendai_biz 😵これは酷い!知らなかったわ。
@gendai_biz ゲスからしたら障害者は人様に散々迷惑をかけるだけでなく、特別扱いされてる勘違い野郎だから制裁する、正義の鉄槌に違いないからだ。
私も一生結婚するつもりはないし子どももいらない、さらに一人っ子なので、将来は認知症になる前に成年後見制度を利用しようかなと考えていただけに、これは不安になる。
認知症の高齢者とその家族の問題と思われがちな成年後見制度。だが、実は障害を抱えながら懸命に生きようとしている若い世代の人生にも、大きな影を落としている。

@gendai_biz
認知症の高齢者とその家族の問題と思われがちな成年後見制度。だが、実は障害を抱えながら懸命に生きようとしている若い世代の人生にも、大きな影を落としている。
最近やけにこういうテイストの記事が増えてきたなぁ。welq並みのデタラメな部分と、当たってる部分とが半々なので、なんとも難しい。
あららら
成年後見制度についての長谷川学さんの現代ビジネス記事。第5回は知的障害を持ちながらも労働収入のあるお子さんのため成年後見制度を利用したら、家裁が勝手に専門職後見人もつけ、親子での旅行も自由にできなくなってしまった例
意思を社会に示すことが難しい社会的弱者を仕組み的に保護することって極めて難しい。このように犯罪(的行為)がブラックボックス化してしまうから。 / “障害者と家族からカネを奪う「悪質後見人」その醜態(長谷川 学) | 現代ビジネス…”
後見人制度をどういう風に理解してたのかな。貸金庫的な何かだと?/
「本質」とは違った「制度の使い方」をするのが「エセインテリ」の証拠。ちゃんと生きないとロクな死にかたしないぞ!
「私が子供の後見人になれたので安心していたら、とんでもありませんでした。こんなひどい制度だと知っていれば成年後見制度なんて利用しなかった」〉 (現代ビジネス)
現実問題として意思決定が出来ない高齢者や障害者の財産を自分勝手に使うのは、両親を含んだ親族がほとんど。 / (現代ビジネス)
障害者と家族からカネを奪う「悪質後見人」その醜態(現代ビジネス)知的・精神障害者とその家族が、この制度の誤った運用で受ける被害は、後見を受ける本人が若い場合もあることから、数十年単位に及んで続く可能性がある、甚大なものなのである。
とんでもないやつがいるもんだな。
以上
 

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