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飲食店経営に手を出したら、その先には「地獄」が待っている(三戸 政和) | マネー現代 | 講談社(1/5)

退職したら好きな飲食店を経営したい…そんな夢は絶対NG!? 飲食店経営にはどんな闇があるのか、夢だけでは厳しすぎる現実をベンチャー投資のプロが突きつける!!...

ツイッターのコメント(222)

分かりやすかったとす
"外食が一番難しいビジネスモデルである"
"はっきりいおう。飲食業は、経営学の本に載っているフレームワークを全て詰め込んで、ようやく土俵にあがれるような、極めて困難なビジネスなのである。料理に自信があるからといったぐらいのことでは、どうにもならない。"
これこれ。とても手を出せませんね。

@moneygendai
良記事。飲食店開業に興味のある人は全員読むべき。

ビジネスで人と会うと大抵、一人は「将来、カフェ開きたい」みたいに言う人がいる。

が、現実的にこれほど難易度の高いビジネスもない。プロでも廃業しまくるハイパー難易度の高い世界が飲食店。
やはり元々廃業率の高い業種です。
@moneygendai 飲食業の事を言われていますが、WEB小説にも通じますね。
廃業率は飲食が1番、小売が3番。共に平均を大きく超えている。今、特に難しい業種と言える。
飲食業で成功したら、全ての業種で成功できるということか!
最近はドトールでもタリーズでもタピオカ飲めるし新規の店はよほどの事がないと生き残れないんだよなぁ…
全業種を通して1番の廃業率だ(ちなみに、2番が情報通信業で15.8%、3番目が小売業の14.5%)
“欧州などは過当競争を避けるため、厳格にライセンスビジネス制を敷くなど行政が参入障壁を作っている…ストリートごとにアルコールを提供できる店舗数を決めており、その提供時間も22時までとか0時までとか取り決めが…火を使っていい店舗やダメな店舗というライセンスも“
人件費と家賃がないから成立している私の店。人口二万のキャパは年々減少。外食より中食の時代……ほんと厳しい業界だわ。頑張るけど!
だよなぁ、商売はそんな甘いもんじゃない。
確かにメイド喫茶でなければ
絶対に飲食店はやらなかったなあ…
いえ、文化的にはとても好きですが(^o^)
@A2fUfQC34BoCiJb 厳しいですよねー。僕は知人から店と同時に人材もお客さんも丸々受け継いだので、レベル50からスタート出来るという大きなアドバンテージがありました。それでも何度も潰れかけてビジョグジョになってます。今は店の隣に住むことで人件費減らして、何とかギリギリ!
チャレンジは応援するけれど、厳しいですね ▶︎▶︎
最近タイ嫁が「タイ料理店を開きたい」とか言ってるので本当困ってる。近所のオバちゃんがテキトーにソムタム作って売れるタイとは環境が違うということをまったく理解してない…。この記事参考にしたい→
化学調味料がおいしいと感じる方が多い日本。
まともな方法で飲食店経営は難しい。
そして、長時間労働で社会保障は自己責任。
独立は傷の浅いうちに撤退がいいと思います。
飲食業に限らずイベントとかいろんなもんがそうなるよね

〜お客さまが感動するストーリーやプレゼテーションが集客には必要だが、それらは特許のような形で保護できるものでもないので、模倣されやすい。実は、この模倣こそが飲食店ビジネスの難点なのだ〜
おじさん四人が新しい焼肉屋を出すかなんかで定食屋で会合。焼肉スターという店名にしたいらしい。一人がロゴを考えてて、eはどこに入るんだと。

いやいや、STARだし、店名の前に内容だろ、あとタバコを消せと思いましたとさ。

ちなみに飲食店出すのは難しいらしいよ。
実は、欧州などはこうした過当競争を避けるため、厳格にライセンスビジネス制を敷くなど、行政が参入障壁を作っている / “飲食店経営に手を出したら、その先には「地獄」が待っている(三戸 政和) | マネー現代 | 講談社(1/5)”
飲食店は経営のプロがやっても成功するとは限らない業態。
だから私は仕組み化できて現場には入らないオーナー業でも収益が出しやすいネイルサロンを4年前に始めました。
>> お客さまが感動するストーリーやプレゼテーションが集客には必要だが、それらは特許のような形で保護できるものでもないので、模倣されやすい。実は、この模倣こそが飲食店ビジネスの難点
料理ってレストラン探しの大きな要素ではあるけど全てじゃない。
そして、オーナーシェフが思うほどには重視されてない。
でもオーナーシェフは自分の料理が客を呼んでると思っている。
その辺りの意識の違いが、飲食の廃業率が高いのと関係あるのかな…
飲食店経営に手を出したら、その先には「地獄」が待っている(三戸 政和) | マネー現代 | 講談社(3/5)

隣に新しい競合店ができても、その場で戦い続けなければならない。栄助もそんなかんじ
こえー
「飲食店経営に手を出したら、その先には「地獄」が待っている」
めっちゃおもしろかった
結構面白かった
僕も脱サラする時、多くの人に反対されました。でも応援してくれる人もいて、心強かったのを覚えています。
なので僕は、店に来てくれる若者達が独立や転職を自己決断でするのなら、そっと背中を押し、ずっと応援したいと思います。
2017年記事。第3ページで説明されている欧州の飲食店ライセンス、営業権、の仕組みが面白い。レストラン料理代金に関係する。
確かに飲食店経営は難しいです。
しかしオーナー店長が自分の生活費を稼ぐというのならそこそこやれます。
おもしろいな〜wいつか聞いた日高屋の戦略を思い出した
「確かに家族だけでやる飲食店は強いですね。」
イベント経営に手を出したら、その先には「天国か地獄」が待っている
他業種から来た人は、まあまず体力が保たないわな。
@takapon_jp あれ、これ見た事あると思ったら現代さんのやつっすね。私が昔から言ってた事と似てて、こんなに分かりやすく説明出来る人間ってやっぱいるんだな、と感じました。堀江さんのサラリーマンは300万で会社買いなさいっていう本ももちろん読ませて頂きました。
日本の飲食業のレベルは、廃業率の高さに支えられている。競争あるところ良いサービスあり。
飲食店経営に手を出したら  、その先には「地獄」が待っている 代ビジネス
結構誇張されてるけど大体あってる
事前の情報・リスク把握をせずに、安易に事業をはじめて過酷な競争環境で負け続け、初期の設備投資で資金が枯渇してしまう…というのが「飲食業の負けパターン」 / “飲食店経営に手を出したら、その先には「地獄」が待っている(三戸 政和)…”
ちょっと前の記事だけど面白い。商売ってのは大変だねぇ…(´・ω・`)

“はっきりいおう。飲食業は、経営学の本に載っているフレームワークを全て詰め込んで、ようやく土俵にあがれるような、極めて困難なビジネスなのである”
うーん。負け戦なのだろうか。
> だいたいのお店の日替わりランチメニューが、前日の夜の食材転用であるのは、みなさんご承知の通りである。

日替りでもランダムではなくローテーションの店も多いけど……。
地獄か、、、だろうな、、、⇒
な、なるほど。人件費な。
「飲食業は「基本的には勝てないビジネスモデル」だということである。これはもう、断言してもいい。」
確かになあ。初期投資が大きくてキャッシュフローも厳しいって、もはややる意味あんの?というレベルだなあ。。。
後ろ向きなタイトルだけど、現実は厳しい事には変わりない。
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