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「俺はもうすぐ死ぬ」元公安警察官が明かした過激派との闘い(竹内 明) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

26コメント 登録日時:2017-07-23 06:33 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

警察やインテリジェンスの世界を取材し続けてきた竹内明氏が長年、交流を持ってきた、ひとりの元公安警察官。激動の時代の「裏側」で活動してきた知られざる公安警察の実像に迫る連続ルポ、第1回。...

Twitterのコメント(26)

公安警察と過激派の闘いがすごく面白かった。企業爆破事件から日本赤軍、オウムなど。かなり読み応えあり。
読みごたえあったと同時に、公安怖ぇ!ってなったよ。☞
昭和・平成に発生した様々な重大事件に関わってきた公安警察官の人生を描くルポルタージュ。素晴らしい内容に感涙。
「ある公安警察官の遺言」型破りな元公安警部補の話凄く面白い。「踊る走査線」にもあった刑事警察と公安が水と油な原因が「連続企業爆破事件」の遺恨がまだ燻ってるからだというのも分かるし (u_u)ノ
「狼の牙を折れ」に半ば主人公みたいに出てた人だよね。オウム捜査にも関わっていたとは。ご冥福をお祈りします。 / “「俺はもうすぐ死ぬ」元公安警察官が明かした過激派との闘い(竹内 | 講談社(1/3)”
佐々木は足立区梅島のアパートの1階に引っ越した。古川原は視察拠点の選定を命じられた。
「俺はもうすぐ死ぬ」
元公安警察官が明かした過激派と
の闘い
何だこれ?本の宣伝かよ
「俺はもうすぐ死ぬ」元公安警察官が明かした過激派との闘い(竹内 | 講談社(3/3)
東アジア反日武装戦線の佐々木規夫の調査の為に、家賃滞納大学生を説得して監視用アパート部屋を借りた話とか色々面白い
一気に読んでしまった。早く続きが読みたい
これは、門田氏の「狼の牙を折れ」にも登場していた公安の刑事じゃないか!鳥肌がたった。 :
この「正義のために非合法活動する俺カッコいい!」という、警察の腐ったカルト集団みたいなカルチャー。決して過去のものではないところが頭の痛いところ。
我々が知った上で議論すべきことだと思います。
これは安室さんとか考察するのに役立ちそうな連載だ…!!!!
現代ビジネスに記事を執筆しています。先日亡くなったある公安捜査員の警察人生を描きます。全10回連載予定です。
公安警察は法を無視するならず者だ、ということしかわからない記事だが、何か美談になると思ってんのかな。
ある公安警察官の遺言 第1回 こういう話をテレビドラマでやって欲しいのう。
「公安捜査官として数々の難事件を解決した男だ。二度の離婚、酒癖もわるい。上司には平気で食って掛かるし、ルール違反すれすれの捜査手法も厭わない。」続きが面白そう!
凄いねぇ〜。こうやって捜査するんだ。
『「俺はもうすぐ死ぬ」元公安警察官が明かした過激派との闘い(竹内 | 講談社(1/3)』
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ある公安警察官の遺言 第1回
竹内明はTBS記者とは思えないな。ちゃんと取材している
以上

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