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安倍サプライズ発言から読み解く、憲法改正の「具体的な日程」(髙橋 洋一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

22コメント 登録日時:2017-05-08 07:09 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

大型連休で大きなニュースがあまり出ないなか、安倍首相がまさかの「ぶちかまし」をした。5月3日の憲法記念日に、改憲派の「民間憲法臨調」(櫻井よしこ代表)が都内で公開フォーラムを開いたのだが、安倍首相はここに驚愕のビデオメッセージを寄せた。ここから、憲法改正のスケジュールを読んでみたい。...

Twitterのコメント(22)

2年前の安倍総理の改正憲法施行2020年発言も何だったんだろう。来年の参院選で、一人区さえ野党が調整すれば、2/3は難しい。今後3年は憲法改正が無理になる。それを見越しての発言じゃなかったのかな。
衆院選での自民党勝利から2018年12月国民投票説が色濃くなった様子。。安倍サプライズ発言から読み解く、憲法改正の「具体的な日程」(髙橋 | 講談社(1/4)
「所得制限なしで教育無償化を実現し、時の政権によって変わらないようにしようと自公維に提案されたら、お株を奪われた民進と共産はロジカルに反論できなくなる」
改憲されて大学が無償になったらちゃんと勉強したかった分野を習いに大学行くかな。。オッサンは有料かも知れんけど。
「日本の安全保障「お花畑議論」から脱するには、この改正は「はじめの一歩」としていいと思う。」 / “安倍サプライズ発言から読み解く、憲法改正の「具体的な日程」(髙橋 | 講談社(1/4)”
(A)2017年秋の臨時国会
(B)2018年の通常国会
(C)2018年秋の臨時国会
26条2項後段「義務教育は、これを無償とする」→「教育は、法律の定めるところにより無償とする」
これだと、義務教育を無条件で無償とする内容が落ちてしまうのではないか。
高橋洋一さんの未来予想図。ぜひご一読ください😊🌸

安倍サプライズ発言から読み解く、憲法改正の「具体的な日程」(髙橋
この記事は面白いw こうあるべき論者の多い民進党共産党、更にネット系の意識高い社会経験の少ない連中は是非参考にw
高橋洋一は「2018年12月までの衆院の任期までに、解散総選挙より先に憲法改正の発議をする可能性が高いということだろう。」と見ているようだ。
>>(A)2017年秋の臨時国会、(B)2018年の通常国会での発議の可能性が高い
安部首相の憲法改正発言で大きく動こうとしているが、9条に3項を追加すると言うもの。これは色々と論議が有りそうだが、私は2項を書き換えたほうが良いと思っている。安部首相の本心は分からないが自衛隊は軍隊と見なしたいとは思っているのでは。
"維新は教育無償化に関しては、憲法改正で進めるべきだといいながらも、個別法でも国会に案を提起している。"
憲法改正というビッグイベントでも、リベラル政策を安倍総理に先取りされた民共。

ここで反対しなければ今までの対日工作が水の泡だし、反対すれば無党派にまで嫌われて二度と立ち直れない自殺行為。目を覚まして日本の為に働こうね?笑
憲法違反かな。
こういう文章が、「論」として臆面もなくシャシャリ出てくる、安倍グループって?
安倍サプライズ発言から読み解く、憲法改正の「具体的な日程」高橋洋一氏
[現代ビジネス[講談社] | 最新記事]
この時点で、「こども保険」に対しての見解が分かるなー。
以上

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