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佐藤優が斬る!トランプは「非白人国家」である中国や日本を排斥する(佐藤 優) | 現代ビジネス | 講談社

13コメント 2017-02-17 07:16  現代ビジネス

米国のドナルド・トランプ大統領が新設の国家通商会議代表に任命した、ピーター・ナヴァロによる中国に関する情勢分析と近未来予測が本書に記されている。ナヴァロは、中国の急速な軍拡は、同国の悪意に基づくもので...

ツイッターのコメント(13)

@TadashiYoshida ナヴァロさんの本のこの要約 を読むだけで、げんなりしてしまうのですが、今、トランプ政権はナヴァロさんの方向にどんどん向かっているから、やっぱり読まないとダメですよね…
中国に対して「ハル・ノート」のような経済政策を米国が取るとしたら中国も対米戦争を模索するでしょうか。
僕はそこまで今の米国が本気で戦争を誘発するような対中国政策を取るとは思えないですが…。
米国で再び黄禍論が台頭しそうな嫌な予感 20世紀初頭のアメリカの日本に対する理解と現在のそれは全然違うと思うんだけどなぁ☹️
佐藤優が斬る!トランプは「非白人国家」である中国や日本を排斥する>  銀の私見。 佐藤優という元ロシア外交官の経歴を持つトンチキ作家の妄想記事。この人って論理的に全然関係無い事を結びつけて尤もらしい文章にするのは名人芸だ。
米国で再び黄禍論が台頭しそうな嫌な予感
そうならないよう働き掛けが必要だ。
そして、日米露三国同盟を早く構築しなければならない。

>知らぬ間に対日警戒論に変化する可能性を過小評価してはならない。
★中国と日本は同じく漢字国。この2国に仲良くされると困るのが白人国。日本はその中間に位置しどちらにとっても攻防の最前線。因果ですね。世界平和が宿命として肩に載る国だ。
どうするべきなんだろうね / (現代ビジネス)
「ナヴァロの対中戦略を採用するようなことになれば、中国は、米国が本気で戦争シナリオを描いていると見なし、アジア太平洋地域の情勢が著しく緊張する」〉 (現代ビジネス)
「20世紀初頭の米国では、黄禍論が流行し、中国人排斥に続いて日本人排斥が起きた。米国で再び黄禍論が台頭しそうな嫌な予感がする」
>中国の軍事力は、最初は国土と自国の経済的利益を守るための純粋に防衛的な理由で増強されたのかもしれないが、今では近代的で攻撃的な軍事力へと危険な変貌を遂げ、いずれは世界的に展開する能力を持つように...
以上
 

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