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空白地帯に旗を立てよ!「100万人に1人」の人材になる3ステップ(瀧本 哲史,藤原 和博) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

34コメント 登録日時:2016-09-19 07:16 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

エンジェル投資家として活動しながら、京都大学客員准教授として教鞭をとる瀧本哲史さんと、元リクルートで 東京都の公立中学校(杉並区立和田中学校)で初の民間校長として活躍し、現在は奈良市立一条高校校長をつとめる藤原和博さんとの特別対談をお届けする。...

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前編: / “空白地帯に旗を立てよ!「100万人に1人」の人材になる3ステップ(瀧本 哲史,藤原 和博) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)”
こうやって昔のものも出てきて、いつの時代にも通用するようなものが再読される。悪いことばかりでもない。そう考えるしかない。 / 空白地帯に旗を立てよ!「100万人に1人」の人材になる3ステップ(瀧本 哲史,藤原 和博) @gendai_biz (現代ビジネス)
今だから改めて読みたいお二人(瀧本 哲史 x 藤原 和博)の対談。まずは前編。 @gendai_biz
瀧本)じゃあ、どのタイミングだったら間に合うのか。どんな人たちに訴えれば、変革の旗が立つのか。

人生でいちばん最初に自我が芽生え、「自分の進むべき道」を意識するタイミングはどこか。自分自身の記憶も踏まえ、おそらく中学生だろう、と結論づけました。
「1万時間の法則」(どんな人でもその分野に1万時間の労力を投下すればその道のプロになれる)
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当ゼミ顧問である瀧本哲史と、東京都の公立中学校で民間校長として活躍されている藤原和博さんの対談記事をご紹介いたします。 -
「空中二病の全能感を肯定しよう。」

白地帯に旗を立てよ!「100万人に1人」の人材になる3ステップ
『特定の個人に向けて書くからこそ、より多くの読者に届くと信じている』相手が明確な時、文章のパワーが増すと思う。
空白地帯に旗を立てよ!「100万人に1人」の人材になる3ステップ。『僕は君たちに武器を配りたい』などのベストセラー作家で京都大学客員准教授の瀧本哲史さんとの奈良での対談公開。登大路ホテルのカフェでやったのですが、このホテルお薦めです
いきなり100万の海には飛び込まない。ある分野で「100人に1人」になったら別の分野で。そうすると掛算が働く。100人×100人で「1万人に1人」の人材になれる
キャリアのたてかた

波頭さんのコメントから
1000人に1人で偏差値80か…
これを我らが小さな大学のコミュニティに合わせると
在学生数40000人のうちの40人
そのうち10人...
「自分をレアカード化させる」って本当大事。まずは100人に1人を目指したい(^^)
100 X 100 X 100かぁ・・・人材市場マーケットでそんなニッチなスキルが活きる場所を見つけるのが逆に難しいな >>>
読もう!【メモ】
かなり納得。こう考えると努力する過程も楽しくなり、継続して頑張れる。活躍してるサラリーマン、スポーツ選手、芸能人、結構このタイプが多いと思う。
夢を語るは馬鹿にされ、早急な結果がでず、少しでも安穏な態度をみせると周囲から批判が次ぐ。それをも押しのけて継続することこそが大志という名の強さなのではないかと思う。
女子中学生の頃に出会いたかった!
私は今、変化してゆく世の中でどーしていいのかわからないただの大人。
「まずは100人に一人」か。在日って時点でそれは達成してると思う。ほんとにそれくらい自分の生まれやアイデンティティーは大きいアドバンテージになってると思う。この土台に感謝してるし、ここから更に自分の希少価値を高めたい。
この考え方、好き。
トライアスリートの端くれだからわかるけど、3種目組み合わせないと、どれも勝負できるレベルじゃないしw

オリジナルの3種競技を創るのは、人生をかける価値がある。
これはおもしろい話
なるステップなんてないよ、自然となっちゃってるんだよ。 / (現代ビジネス)
このお二人の話はとても共感ができるところが多い。さらに子育てをしていく上で勉強になるところが多い。 / (現代ビジネス)
こういう考え方だよ!! 〜 100×100×100で「100万人にひとりの人」になれ
『ミライの授業』での要点は,「うまくエコロジカル・ニッチを築き上げる」ということかと。個人手には“既に枯れたと見做されたエリア”に投資してみたい。
全能感\(^^)/
うちの息子はまだ8歳だからと思ってたけど、大人にも是非とのことで「ミライの授業」を購入してみた。ガールズ・ビー・アンビシャスっていいな。幸せを掴みにいく勇敢さ!
ミライの授業、面白そう。読んでみたい。
「まずは100人に1人をめざす」
やりたい企画に次々参加してるうちに、いつの間にかレア化していれば!
正解なき時代を生き抜くために
久しぶりに対談記事を書きました。「ミライの授業」瀧本哲史さんと、「よのなか科」で有名な藤原和博さんの特別対談・前編です!→|
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以上

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