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言語道断! 鳥越氏を応援した「人権派」の歪んだ"正義"(伊勢崎 賢治) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

40コメント 登録日時:2016-08-21 07:21 | 現代ビジネスキャッシュ

「人権」とは、人類が長きにわたる歴史的努力の果てに獲得した概念だ。しかし、この日本ではふしぎなことに、いともあっさり見捨てられることがある。世界各地の紛争現場で武装解除を指揮してきた伊勢﨑氏には、先の都知事選で見過ごせないことがあった……。...

ツイッターのコメント(40)

選挙は数の勝負ですけど
それが個々の正義感を侵食し始めると
単なるカルト集団になります
ここを弁えないと
またコレ↓を繰り返します
だいぶ前に無所属で立ったある候補があんまり素晴らしいんで僕のFBだけでいいねって呟いたらなんかすごい剣幕で票が散るだろあんたのすることじゃないって絡んできた運動系がいてブロックしてやろうかと思ったけど晒しておくのもいいかと怒り心頭で書いたのがこれ
これほんまにどうかしてんでと当時おもて批判ツイートしておしたなぁ。いまは極力どうたらこうたらと政治や社会の問題について触れんようにしておすけど。
<安倍政権の非人権性を糾弾する人権派のその運動が、宇都宮氏とその支援者たちの公民権の行使をいとも簡単に妨害し否定した。組織票固めを、人権を上回る正義とした。>
もっと具体的に書いてくれないと、よくわからない。

引用) 安倍政権の非人権性を糾弾する人権派のその運動が、宇都宮氏とその支援者たちの公民権の行使をいとも簡単に妨害し否定した。組織票固めを、人権を上回る正義とした。
前回は、人権と公民権が犠牲になりました。今は、立憲主義です。「安倍政権下の改憲は許さない」。立憲主義者を名乗るものによる立憲主義の破壊です。
後で読むメモ。→ 鳥越氏を応援した「人権派」の歪んだ”正義” 伊勢崎賢治
私は伊勢崎さんあまり好きではないが、これは同意、というかこれは左右どちらでも言える事。
緊急事態ではない緊急事態。それを作り出せるのは人権が軽く扱われている国。
どうか,どうかリベラルにはまともであってほしい。 / “ [講談社]”
みんなこいつが悪いんだ!が席巻すると政策評価がやりにくくなります。右・左の双方に言えますが、特にリベラルがこれだと困ります:
”「(女子学生を)連れて行っていない」というただの一言を釈明できない候補者を、人権派が応援した。「正義」のために。”
正義を振りかざす人権屋が「人権」を蔑ろにする。左翼が主張する「正義」は人を傷付ける「悪」ですね。
都知事選は本来『桜井(俊)vs宇都宮』が一番右派左派の冷静な議論を醸成出来たのに『小池vs鳥越』という色物対決になってしまった。
まあ『橋下vs蓮舫』になるよりは百倍ましだけどね。
同感だな…
このあたり丸っと信用ならんって思うようになったわ

 伊勢﨑 賢治 東京外国語大学教

鳥越氏を応援した人権派の学者さん、活動家さん、作家さん。
あなた方はいったい何をしでかしてくれたんだ。
…極限の状況で平和を模索する仕事に従事してきた伊勢崎氏の「人権の二重基準」への警句は傾聴に値する。
私たち誰もが真剣になるがあまりに陥りがちな《非寛容性の危険》についての貴重な指摘だけど、このタイトルは、目には留まるけど、人によってはカチンとくるかも。

「 鳥越氏を応援した「人権派」の歪んだ“正義”」
スズカン応援の経済人・文化人と負けず劣らずの酷さでしたな。反省なしで無かったことにするのも同じ。
野党統一候補の擁立経過を怒ってるはずが何怒ってるんだかよくわかんなくなってる駄文。なんの教授だ???> 鳥越氏を応援した「人権派」の歪んだ正義
「安倍政権の非人権性を糾弾する人権派のその運動が、宇都宮氏とその支援者たちの公民権の行使をいとも簡単に妨害し否定した。組織票固めを、人権を上回る正義とした」 護憲が聞いてあきれる、と。
ホンマこれな。馬鹿の一つ覚えみたいにネトウヨネトウヨ連呼する奴らのダブスタっぷりは見苦しいし、だから負けるって気付きなさいよ。
世界で仕事をしてきた人の言葉。→
極右、日本会議系の学者が、鳥越選挙を徹底攻撃
現代ビジネスは、ほぼ極右系に占拠されたと考えてもよいかもしれない
“教育機会で得た人間の上下関係、「上」が「下」をその教育以外の目的で、隔離した場所に連れ出した疑惑。「(女子学生を)連れて行っていない」というただの一言を釈明できない候補者を、人権派が応援した。「正義」のために”
自分勝手な正義
特に左巻きに多いのだが、
人権派面してるからタチが悪い。
>「安倍政権の出現が緊急事態だと……。憲法はちゃんと機能してるのに」
開き直らず、反省しましょう。
さすがスケールがでかい…。
[講談社]
鳥越氏を応援した「人権派」の歪んだ正義 目的のためなら手段を選ばず 安倍政権の出現が緊急事態だと…。憲法はちゃんと機能してるのに…。だからこそ、選挙運動ができるのに、当の選挙運動がそれをつくった。それもたかが都知事選である!
世界各地の紛争解決のため、反人権野郎たちにも、耐え難きを耐え血涙流して許してきた伊勢崎氏。たかが都知事選のために、いとも簡単に人権を蹂躙する日本の人権派議員、知識人たちへの憤怒が爆発。
安倍政権の非人権性を糾弾する人権派のその運動が、宇都宮氏とその支援者たちの公民権の行使をいとも簡単に妨害し否定した。
パヨクとは、本来そういうもの
もはや鳥越支持者に人権を口にする資格はないのでしょう。 / “ [講談社]”
筆者殿の指摘はもっともだが、
結局、宇都宮陣営に意地がなかった、という事だ。

選挙は戦争だ。
「殺されても立つ」
気概が無ければ、立候補は出来ないし、
多くの「主要ではない候補」には、
その気概...
以上

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