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「私は奴らに殺されかけた」ある日本人資産家の告白~『プライベートバンカー』その知られざる正体(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

12コメント 登録日時:2016-08-06 09:57 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

節税のため海外移住する富裕層の資産運用を担うプライベートバンカー。その中には超えてはいけない一線を踏み越える者もいた。近著『プライベートバンカー』でその闇を追った著者が内実に肉薄する。...

Twitterのコメント(12)

白竜!(特に意味のない挨拶) / “  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]”
"だが、そのプライベートバンカーの側は少しずつ間合いを変えようとしている。シンガポールや香港の銀行では富裕層との距離を保ち始めているのだ。

その理由の一つが、パナマ文書の暴露だ。"
清武氏もすっかりルポライターだよな。というか巨人の球団代表だったのが何かの間違いだったのか。 “「私は奴らに殺されかけた」ある日本人資産家の告白~『プライベートバンカー』その知られざる正体”
「若い奴が死んだら事件だけど、私ぐらいの人間が死んだら心臓麻痺か病気で死んだとしか思われない。犯罪をする側からいえば、安心なターゲット」
読んだ。恐ろしい世界。というか…こういう「金持ち」って、もはや何が楽しくて生きてるんだろう。
【週刊現代:清武英利氏】「殺されかけた」日本人資産家 シンガポールの新聞 聯合早報。2015年9月15日判決。梅田専太郎は3件文書偽造で詐欺罪 禁固3年。シンガポール銀行BOSエグゼクティブディレクター『口封じに被害者を殺める陰謀』
税金払うのを嫌がったら信頼できる人もいなくなった資産家へのインタビュー / “  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]”
税金ってのはある意味、国家に用心棒代払ってるようなもので、それを惜しんで海外に逃げ出したんだったら、自力でトラブル解決するすかないので、ご愁傷さまとしか。 / “「私は奴らに殺されかけた」ある日本人資産家の告白~『プライベートバ…”
まあ、こういう人も出てくるよねえ。20億あれば全く稼ぐ必要ないよなあ / (現代ビジネス)
税金払うのが嫌で国外脱出して資産管理をプライベートバンカーに任せてたら、プライベートバンカーにサイン偽造されて殺されかけた、と。いいからどこかの国に腰を落ち着けて税金を払え。 / “「私は奴らに殺されかけた」ある日本人資産家の告…”
富裕層に限らず遍く税の優遇処置をし、資産運用に対しては何処よりも広く理解するような社会を日本も認める可きである。

「私は奴らに殺されかけた」ある日本人資産家の告白~『プライベートバンカー』その知られざる正体。
以上

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