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超富裕層の「税金逃れ」が止まらない!~これが「パナマ文書」問題の本質だ(深見 浩一郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

世界中を激震させたパナマ文書の謎は深まるばかり。タックス・ヘイブンとは何か、解決策はあるのか、パナマ文書の今後とは――。『〈税金逃れ〉の衝撃』の著者が、パナマ文書流出問題の「本質」に迫る。...

ツイッターのコメント(14)

これが今、世界最大のお金の問題
@emosaqman 😁
オフショアマネーは2-3000兆円だから、1%で1ADK=100万円くらいだったと思いますよ
これも忘れないで
超富裕層の「税金逃れ」が止まらない!<br />~これが「パナマ文書」問題の本質だ
「わが国でも社会保障のための消費税増税が議論を呼んでいるが、このように租税回避は、巡り巡って一般庶民の懐を直撃しているのだ」
比較的冷静な記事だが、「本来の税収」と書いてしまうところがやはり甘い。

『超富裕層の「税金逃れ」が止まらない! ~これが「パナマ文書」問題の本質だ  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]』
@kantei 富める者ほど払わない。そのツケ、払うのはあなたです!! タックス・ヘイブン、オフショア市場、信託、プライベート・バンク、秘密口座…。グローバル企業と富裕層の巨額の税金逃れにより、国家財政は破綻の危機へ
税源が密かにタックス・ヘイブンに移動すれば、本来の税収を確保することができず、結果的に社会保障費などが各国の財政を圧迫する。(中略)消費税増税が議論を呼んでいるが、このように租税回避は、巡り巡って一般庶民の懐を直撃しているのだ。
超富裕層の「税金逃れ」が止まらない!これが「パナマ文書」問題の本質だ 
租税回避対策を管轄するOECDは、パナマ文書情報流出事件を租税回避阻止の絶好の機会で伊勢志摩サミットの主要議題
超富裕層の「税金逃れ」が止まらない!~これが「パナマ文書」問題の本質だ
これは読んでほしい…
“租税回避によって…本来の税収を確保することができず、結果的に社会保障費などが各国の財政を圧迫する。”つまり、上級国民の皆様は庶民から労働力を搾取した上、税金も庶民に払わせている訳で…。いいなぁ。 / “超富裕層の…”
タックス・ヘイブンに置かれた資産2,100兆円〜3,200兆円。核兵器21個分ぐらいの威力があるかも。核1発でどれぐらいの被害があるのか不明だけど。世界平和のためにタックス・ヘイブン禁止にしたらいいんとちゃいますか?
問題の根源はタックス・ヘイブンの秘匿性。それ以上に問題なのは、租税回避の被害者自身に、自分が被害者であるという自覚が全くないこと。深見浩一郎さんのコラム。  世界では格差が拡大し、著しい不公正が生じているが、主要な原因の一つは租税回避。
超富裕層の「税金逃れ」が止まらない! ~これが「パナマ文書」問題の本質だ
☞36億人分の資産と同額の資産を、たった62人の超富裕層が保有とは‼︎
これが本質。
→本来の税収を確保することができず、社会保障費の削減と消費税増税議論。
⇒巡り巡って一般庶民の懐を直撃しているのだ!
➡︎超富裕層の「税金逃れ」が止まらない!~これが「パナマ文書」問題の本質だ
以上
 

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