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現代新書『認知症の「真実」』著者 東田勉氏インタビュー〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった!認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?(東田 勉) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

15コメント 登録日時:2014-11-20 21:09 | 現代ビジネスキャッシュ

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。...

ツイッターのコメント(15)

薬を売りたいからです。
日本は「ボケる」ことを心配する人だらけの国になりました
向精神薬が過剰に用いられ、廃人にされたり死へ追いやられたりするお年寄りが無数に存在する
東田勉氏インタビュー〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった!認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?

いや、、、怖すぎる現実😣
「認知症という造語は、薬害を発生させる温床になりました。原因疾患を特定しないまま、認知症という病名をつけるだけで薬物療法を開始できるようになったからです」
東田勉氏インタビュー 〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった! 認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?
何にでも病名をつけて薬を売りたがる日本。
精神科も一緒。本気の緊急時以外、医者とはなるべく関わりたくない…
 東田勉氏インタビュー〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった!認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?
冷静に見ていればすぐにわかるでしょう。
解らない方がおかしい。
適用外の抗精神病薬、認知症2割に処方 欧米では大幅減

認知症800万人の衝撃 欧米に遅れた日本の認知症ケア

認知症は国と医者が作り上げた虚構
こんにちは。 講談社現代新書「認知症の真実」著書インタビュー ☆彡『一方で「認知症は脳の病気なのだから治療が必要だ」と言い、一方で「進行を遅らせる薬がある」と言えば、受診者が増えるのは当たり前です。おかげでアリセプトは、2011...
アリセプトの副作用で攻撃性が増すはとっくに添付文書に記載されるように。うちがお世話になってる先生方は暴力傾向がでてもアリセプト続ける先生いないよ。メマリーもあるし/日本で寝たきりが多いのは脳卒中のせい
あなたは、「なせ、近年になって認知症が急激に増えたのか?」について考えた事ありますか?

一番の原因は「高血圧」を煽り、「降圧剤」をやたらに飲ませた事にあると考えられるのです。...
認知症の嘘

入院患者さんでもアリセプト飲まされてる人、たくさんいるなぁ…(/ _ ; )
しかし実際にボケはあるとおもうのだが。一回読んでみないと。→〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった!認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?
ザマアミロ、医療議事行為が。お前に何がわかるんじゃ。ぼけ。おれに薬物の問題でかなうわけないんじゃ、体張ってみろおい。またブロックかけるなこいつ、ある意味勝利や。
以上

記事本文: 現代新書『認知症の「真実」』著者 東田勉氏インタビュー〝認知症〟は国と医者が作り上げた虚構の病だった!認知症の「闇」に斬りこんだ介護ライターが見た「希望」とは?(東田 勉) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

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