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声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回 藻谷浩介×湯浅誠 人口減少社会 日本人が「絶滅危惧種」になる日 地方が消滅し、都会は認知症の老人ばかり(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

64コメント 登録日時:2014-02-21 09:09 | 現代ビジネスキャッシュ

毎年20万人以上が消える「人口減少社会」となった日本。このまま人は減り続け、地方は消滅してしまうのか。「絶滅」を避けるためにすべきこととは。地域振興と貧困問題の専門家が激論を交わした。...

Twitterのコメント(64)

「なんで田舎が悪いんでしょうか?」聞けばいいじゃん。田舎マンセー馬鹿じゃないのw
@ikemakihonki《介護離職》など問題を訴えていただけませんでしょうか?
「 地方が消滅し、都会は認知症の老人ばかり」
........言っても仕様がないの......?
最も悲しい殺人が起きるよりは安楽死合法化の方が良い
これだけ、生産労働人口が減少している現実を突きつけられても、その現実を見て見ぬふりをしている。RT @yuasamakoto: 『デフレの正体』『里山資本主義』の藻谷浩介さんと、『週刊現代』で対談しました。テーマは、人口減少社会。
待ったなしのこの問題、いつになったら真剣に取り組むんだろう。政府も国民も。 RT @yuasamakoto: 『デフレの正体』『里山資本主義』の藻谷浩介さんと、『週刊現代』で対談しました。テーマは、人口減少社会。
デフレの正体
「途上国型の成長ビジョンから、成熟型の成長ビジョンへの転換が必要です」
、、遅ればせながら後で読みます。
途上国型の成長ビジョンであるアベノミクスがさらに拍車をかけている。
成熟型の成長ビジョンへの転換に解決の鍵がある!
全部読みました "@yuasamakoto: 『デフレの正体』『里山資本主義』の藻谷浩介さんと、『週刊現代』で対談しました。テーマは、人口減少社会。
"
既に起こった未来。さてどうする。➡︎
昨日の市長選の投票所も、ミドル、シニアと犬(なぜか散歩がてら)の姿のみで閑散と。。。【 地方が消滅し、都会は認知症の老人ばかり】
これは本当に大問題です。中央は助けてくれないでしょうし、地方自治体にもやれる限界がある。互助的な人間関係をどうやって作り直していくかが問われています。
山本さんのシェアを再シェア。人口減少社会日本についての湯浅さんと藻谷さんの対話。自己責任論の危うさ、里山資本主義を通じた地方の活性化、時代がGNPだけを軸にしたパラダイムからの転換を求めていること。。。。いろいろな点で共感できる...
このお二人のような識者を「代表者の第一階層」とし、その下に各地の社会変革を担うプレイヤーである「代表者の第二階層」を形成する。
その第二階層は当然ソーシャルセクターがになっていく。...
外国人メイドさんに頼ろうよ。女性の社会進出とかそういうレベルじゃないし
【 地方が消滅し、都会は認知症の老人ばかり】


そのうち神話になると思うぞ...
社会が賃金労働と家事労働とでまわっていることを、先進国が発見したのは40年前。日本は日本型福祉と銘打ち家事労働へのフリーライドを選択した。同じ後進近代国家である他の東アジア国へのよい反面教師となろう。 / “声に出して言いにくい「…”
「見て見ぬふりをしている」(要出典)
「経済成長しているのに子供の数は半減」←団塊Jr世代に所得が回らなかったからでは?それを漠然と経済成長重視の所為にしても問題は解決しない。
「人を基準にすれば衰退」(個人の価値観の問題)
以下略
悲観にならず日本人として国家、家族愛、自信をもてば力強く前進できる!意識の問題!RT
「声に出して言いにくい」のは頭の悪さが露呈するからであると思料。
由々しき問題、日本は弱者装ってる奴に甘すぎ|
日本人が「絶滅危惧種」になる日|気になったフレーズ抜粋します。
なぜ安楽死はできないのか?
何かを解決したいなら、それ以外のことにも興味を持つとそこにヒントが隠れてるかもしれない:
人口減対策は待ったなし。対策をすぐに始めても、すぐに効果は出ないのも課題。
タイトルと内容にズレを感じるわ。
介護や子育てのコストも、上がるとGDPが上がる。子供が増えない社会を進めたほうが、成長していることになる。輸出大企業を優遇して経済成長というのが最優先のまま。” ()
極端過ぎる高齢化社会への提言です。偏り過ぎるとリアリティが無いし、建設的な議論ではないですよね。ただ、問題提起って視点からは考えさせられる事も多くあります。 / 声に出して言いにくい「日本の大問題」第2...
たしかに。 >
みんなこの問題に関してはもっと真剣に考えた方がいい、表題は決してお大袈裟ではない
声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回 |
これはけっこう読んどくべきじゃないかな
既に絶滅への扉は開かれている。
はてブコメントみる限りネガティブな反応多いんだなあ。 / | …”
「勤労イデオロギー」--なかなかウマい表現。チョット前の「恋愛至上主義」と同じにおいを感じる。 /  地方が消滅し、都会は…”
言ってることは理解するし問題意識は同意だけど、勤労イデオロギーって一体何だよ。
地方を生かす方法を考えるべきだよね。地方分権、道州制ってその為に議論されてきたことだしね。地方の方が家賃も物価も安いが、給与も安い。これが現実だよ。 / 声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回藻谷...
出たー里山資本主義(笑)。こんなのでも「いいね」押す人多数。こちらの方が問題です。/
日本人誰も経験したことない社会。
株価が上がっても人口は増えない、そのとおり。少子化対策は、喫緊の課題。 / 声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回藻谷浩介×湯浅誠人口減少社会日本人が「絶滅危惧種」になる日地方が消滅し、都会は認知症...
藻谷さんの人口構造からの経済学は興味ある。私も同じく年齢別の人口を頭に入れておくことって大切だと思っている。私は少し楽観気味だけど。 / 声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回藻谷浩介×湯浅誠人口減...
過度に不安を感じずとも、今の現状と問題。
排除ではなく、包摂社会を目指すべき。そのとおりだ、そう思う。
>>戦後続いた人口減少で核家族化が進み、今では日本のほとんどの高齢者は子供が1人か2人しかいません。つまり、「親なんて知らない」と言えなければ、仕事を辞めざるを得ない。
記事のタイトルからして「誰がコストを負担するのか」考えられてない机上の空論の典型。
後で読む ⇒
なにが大問題って、半世紀以上も前から言われてきたこの問題を今更「口に出しづらい」なんて言ってる問題意識のなさだと思うが
途上国型の成長ビジョンから、成熟型の成長ビジョンへの転換が必要です。
議論が白熱している感じが体感できる対談。
おいおい、どこまで暗くなるんだ!?と不安にかられたところでポジ出しが出るのもすてき。
"日本には就業している人が2人に1人しかいないんです"  働ける人がいないんじゃなくて、仕事がないんですってw /  地方…”
いつになったら日本は先進国としての自覚が芽生えるのだろうか
「里山資本主義」は絵に描いた餅だという批判は、藻谷さんの耳に全然届いてないのか? QT @gendai_biz 藻谷浩介×湯浅誠 人口減少社会 日本人が「絶滅危惧種」になる日 地方が消滅し、都会は認知症の老人ばかり
@Murakami_Naoki: 「経済成長が何よりも大事という風潮自体が問題だと思って第2回藻谷浩介×湯浅誠人口減少社会...
” 大問題はこの方のようにデマ(勘違い?)を流し続けてる方が多いこと。経済、歴史等
「藻谷 私は今の「経済成長が何よりも大事」という風潮自体が問題だと思っています。」湯浅さん、「経済成長って何で必要なんだろう」で飯田さんたちと対談したのはいったいなんだったんでしょうってリアクションの
「経済成長が何よりも大事という風潮自体が問題だと思っています」 高齢者の方々を見捨てろっておっしゃているようにしか聞こえない。 / 声に出して言いにくい「日本の大問題」第2回藻谷浩介×湯浅誠人口減少社会...
「経済成長が何よりも大事」という風潮自体が問題/
「今、日本には就業している人が2人に1人しかいないんです。正規でも非正規でも、パート、アルバイトでも、1週間に1時間でも働いておカネをもらっている人は、日本人の半分弱しかいない。> 認知症の老人ばかり
なかなかに難しく、目をつぶりたくなる問題>
以上

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