驚愕 東工大教授が指摘「福島第一原発原子炉内“謎の生物”が!」 | FRIDAYデジタル

福島第一原発原子炉内に謎の生物がいる――。にわかに信じがたい情報だが事実でもある。生命科学の第一人者である東工大教授が徹底検証する。

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東工大教授福島第一原発原子炉内“謎の生物”が!5000グレイ(ガンマ線換算で5000シーベルト、人間なら即死)を浴びても死にません。1万5000グレイの被曝でも約4割が生き残る。こうした放射線耐性の高い生物たちが、超高線量の格納容器内にいると思われます」(丸山教授)
謎の生物が生育したのかのワクワク
79年に事故を起こした米スリーマイル島原発でも、原子炉から藻類などが見つかっている。人間が生きていけないほどの強烈な放射線を浴びても、死なない生物が存在するのだ。
放射能食ってくれる微生物でも探した方が早そうだ。
丸山さんらしい視点w このプランクトン、どうやって生きてるんだろ。 / (FRIDAYデジタル)
発想の転換ですね。生物研究に活かすことも有りか。未来永劫人は住めない場所なんだしね。
地球上で最も過酷な環境と思われる福島第一原発原子炉内にはびこる生物。
生命は不思議。
未知の生物がいたら怖い
#生物学 #放射線 宇宙ステーションで実験しなくても、#福島 にサンプルがある。この 
#提言 は 実行するに値あると思う。#生命 #微生物
 
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