もう誰も死なせない…「人として扱う」弁護士・駒井知会の夢 | FRIDAYデジタル

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本人が帰国希望した時に速やかに帰国させていたら😭
駒井知会「弁護士になりたくてなったんじゃないんです。難民と呼ばれる人たちの力になりたい。外国から、危険を避けて日本にやってきた人、祖国から命がけで逃げて日本にやってきた人たちを守りたい。そのために、弁護士という武器がほしかった。」(2022年1月24日)
「日本を選んで来たわけではないんです。命の危険に晒されて、とにかく逃げなければと思ったとき、いちばん最初に行ける国だった。国を脱出するルートが他に見つけられなかった。『カナダに逃がす』といわれて出国したものの、成田で置き去りにされた、というケースも」
「もう誰も死なせない」…ってどの口が言ってるの?

病気に罹っていたウィシュマさんに対して「日本の医療を受ければ〜」と帰国しないように説得して日本に引き留めて、死に追いやったのは、支援者や弁護士などの活動家だろ。

何故、自分たちの責任と罪を国に擦りつけるのか
入管法を改正して不法滞在者は早く返してやるべきだな。犯罪者外国人は国外追放。難民の受け入れは停止。
※考えなければならないのは、難民と不法移民。
弁護士として、入管、難民問題に取り組む さんにインタビュー。彼女が語る夢とは……。「難民に寄り添うことは、わたしたちみんなのためなんです」
はぁ?それ以前に不法滞在させない、犯罪を犯さないだろ?
この弁護士が諸悪の根源の一人ね。帰国希望されていた女性に難民希望出させて、ハンストさせるわ、明らかにこの被害者を犠牲にして、反日活動している。
人間として当たり前のことが日本では行われていない…
以上
 
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