クスリがない…!現役薬剤師3人が語る「絶望の薬局」のいま | FRIDAYデジタル

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コロナ以外の原因でも日本では医療崩壊が起きている。原因は記事にも書いてある通り、安倍政権の失政だ。薬価を抑えて医療費を削る政策の失敗のツケだ。世間があまりにも知らなさすぎる。
薬剤師が書いたとは思えない記事
それがわたしの感想です🤔
”フリーランスの薬剤師C「動くのが遅すぎますよ。ジェネリック医薬品の欠品は’20年ごろから兆候がありましたから」”

”A「ニキビ治療薬の『デュアック』ですね? ’20年夏ごろ、まったく入荷がなくなって困惑しましたよね」”
流石、仕事が遅い厚労省の賜物。
ほんとに無いです
何なら有るのよ?
今、まさに現場で起きてることです。薬入ってこないよー
ほんとなー薬価改定あるけど在庫絞っていいんかな…って…上は絞れって煩いけど…むりじゃないかな
うちより欠品が少ない……羨ましい……
記事中にある【バルプロ酸】の不足は本当にどうしようもない。抗てんかん薬も他に種類はたくさんあるけど、バルプロ酸が効く発作に対する薬が他にないんだよね。運転中のてんかん発作とか本当に怖いでしょ?
これ、薬局の現状です。
これにコロナの対応とシッチャカメッチャカですよ、現場は…
またしても安倍の仕業。
ジェネリックが不足してるのはコロナのせいかと思ってたわ!
ジェネリックは元の薬と効能は同じみたいな事言うけど、医者によっては違うと言う人も居るな。薬局が大変なのは聞いている。
コロナ対策だけじゃない事をお役人様は何れだけ認識しているのかねぇ~⁉️
各医療機関により不足している品目がマチマチだから、「他であったのにどうしておたくにはないの?」と言われて問題を認識してもらえないのが困り物なんだよなぁ。
わかった!それで薬局で「ジェネリックでなくてもいいですか?」と聞かれたのか!?
ジェネリック医薬品使用拡大を推進。だが、この政策が完全に裏目に。昨年3月メーカー大手『日医工』の品質不正発覚を皮切りに『小林化工』の異物混入『ニプロ』の地震による生産中止と相次ぐトラブルでジェネリック医薬品の供給がストップ。全国の調剤薬局から
以上
 
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