法曹界絶句…赤木さん裁判で国が「認諾」という非道を選んだ理由 | FRIDAYデジタル

ツイッターのコメント(45)

"赤木雅子さんが求めたのは、賠償金ではないでしょう。お金がめあてではなく、国家賠償請求の裁判という形で、真相を解明したかった。けれども国は、それを避けたかった。『認諾』つまり訴えの全てを認めてしまえば、それ以上裁判にはなりません。打算的な判断です。"
引用:(京都大学大学院曽我部真裕教授)... 日本は『ガラパゴス』なんです。海外にはそんな横暴を防ぐための制度があります。『少数派調査権』といって国会議員の4分の1の発議で国政に関する調査ができる仕組みがドイツなど諸外国にはありますから。(続
赤木さん裁判で、国が認諾を選択したが、賠償金は国民の税金での支払いにる。
全国民で岸田内閣に認諾の賠償金支払いを拒否をTwitterで声を上げよう。
認諾された事で
全面的に認めます。それでいいっす。
じゃ、もう終わった事なんで

国と人に尽くした責任感に殺され、
遺した意思も悪意に殺され
赤木さんは二度も殺されてしまった。
この国って、本当に先進国なんでしょうかね。
「私たちには、もっとたくさんの勇気が必要なのだ」
賠償金が安すぎた?税金なのだ
赤木さんだけに闘わせてはならない、真実を私も知りたい。国や政府の為に国民が犠牲になるのはおかしい。
政府の横暴に対し、
>『少数派調査権』といって、国会議員の4分の1の発議で国政に関する調査ができる仕組みが、ドイツなど諸外国にはあります
>政権与党の協力、了解がないと国政を調査ができない日本の仕組みは見直すべき

『少数派調査権』❗️素晴らしい‼️
★税金を使って事件を隠蔽した安倍晋三さん関係者。奥様以外の国民が裁判を起こしましょう‼️
自殺の原因を作った2人の下手人の非道は報じないのかよ、クソマスコミ💢 絶句はこっちだよ
いいね、「少数派調査権」を持つドイツ。
 
PR
PR