28歳女性がボーガンで男性を撃ち殺そうとした「不可解な動機」 | FRIDAYデジタル

12コメント 2021-12-08 15:30|FRIDAYデジタル

ツイッターのコメント(12)

こちらの控訴審 被告人は不出頭。
弁護側の証拠請求も却下され一瞬で結審しました。しかし霞ヶ関は傍聴人が増えた。
病識の無い精神疾患はただただ厄介
こわい→
壮絶なレベルの「とばっちり」
私やっぱり中学生の時脅迫性障害だったのかしら?
「典型的な症状としては手を何回も洗わないと気が済まないとか、あるいは、鍵やガスの元栓を閉め忘れたか心配になって何度も家に戻ったり…自分でもバカバカしいそんなはずはない、と思っていても繰り返さざるを得ない状態」
被害者には大変申し訳ないんだけど、爆笑してしまった。

とはいえ脅迫性障害は精神疾患の中でも、治療が最も難しいと聞いたことがある。欧州では脳の手術までやるみたいですね。
私を殴って金品を要求してきた女も、こんな感じの人だったな。自分独自のかなり歪んだマナーやルールがあり、それと合わない態度を他者にとられると暴力的になる。
動機も武器もえぐすぎる
全てにおいて自分勝手過ぎんか
女性が羅患していた強迫性障害は「生物学的要因があると言われており、誰しもがそうなる可能性があります」(精神科医)。判決が言い渡されるまでの詳細が書かれています。
#ボーガン
強迫性障害で心神喪失?🤔
長野市で民生委員の男性をボーガンで撃ち、全治14日の怪我を負わせた水澤夏美被告。月に一度、被告の家に広報誌を届けに行く程度の間柄だった被害者は、なぜボーガンを向けられてしまったのか。
長野のポツンと一軒家で起こった殺人未遂の裁判について書きました。
以上
 
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