ヤクルトVS西武「伝説の日本シリーズ」が語り継がれるワケ | FRIDAYデジタル

2020年の日本シリーズは、なぜ物足りなかったのか。あの2年間と何が違ったのか。あの2年間、1992年と93年の日本シリーズを丁寧に紐解いた『詰むや、詰まざるや』の著者・長谷川晶一が分析する。

ツイッターのコメント(10)

1年だけなら1983年のLG決戦
2年かけての日本シリーズなら1992年1993年のLS決戦
巨人ファンだった僕がヤクルトファンに転じたのは、まさに1992年

戦力で劣るヤクルトが、王者西武を土俵際まで追い詰めたことに心震えた

原の執念と野村の執念、その差は大きいと思う
なかなか興味深い記事でやんしたね
世間的には王者西武にヤクルトが勝てる訳ないって雰囲気だった。そこを弱者の兵法で互角以上の戦いをし、それ以降ヤクルトは勝者のメンタリティーを得た。未だにこれを超える日本シリーズはない。
1992年、93年の日本シリーズとあまりにも対照的だった今年の日本シリーズ。西武ライオンズとヤクルトスワローズが激突した「あの2年間」はいったい何がすごかったのでしょうか?
#小川泰弘
#野村克也
#古田敦也
#青木宣親
#山田哲人 #奥川恭伸 #高津臣吾 #村上宗隆 #神宮球場
#つば九郎 #東京ヤクルトスワローズ #ムコウズ
2年連続同じカードで両方とも日本一を逃しても、昭和54・55年の西本近鉄は良かった。
はじめて見た日本シリーズが92年だから運がいいな。自分が初体験の日本シリーズだからじゃなくて、やはりすごいシリーズだった。14試合で7勝7敗。
イチローの引退会見での発言、同じことを長嶋監督時代に感じてた。長嶋が各チームの4番クラスをかき集めた打線を作り、5点取られても8点取り返す野球をやり出した。あれでセが弱くなったと思う。
以上
 
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