「あつ森」は最高の宣伝ツール?海外一流ブランドが参戦する理由 | FRIDAYデジタル

世界販売数1300万本を突破した任天堂の人気ゲーム「あつまれ どうぶつの森(あつ森)」に、メトロポリタン美術館、「マークジェイコブス」や「ヴァレンティノ」が参戦し話題になっています。その狙いとは…?

ツイッターのコメント(11)

ゲーム市場は伸びているし、ブランドや企業認知度を向上させるための手段として、ゲーム内宣伝は更に盛り上がっていきそう。

作りたい島を代行したり、コンサルする仕事が出来てもおかしくないな🤤
マーケティング的な分析をすると宣伝媒体としての部分に焦点が当たると思いますが、結局広告として効果的であるかどうかは、受け手が「面白い」と思うかどうかではないでしょうか。
@yotsua_o デザイン系とか面倒作業代行とかもう近しい感じになってるイメージ。
ガンプラとか、歴代携帯電話とか、地酒とか、ご当地キティーちゃんとか
ネット繋がってると何でもありでいける
参入者が増えれば「場」の価値も上がるし、「場」の価値が上がれば参入するメリットも大きくなる……サイクル回り始めてるかこれ?
米国のメトロポリタン美術館所蔵の美術品データをあつ森で利用できる。
アメリカのファッションブランドマークジェイコブスやイタリアのヴァレンティノもゲーム中に着用できる服を配信。
・DIYの自由度の圧倒的な高さ
・企業が(世界観を壊さない形で)参入できる
・ゲーム内の作業代行で実社会でのマネタイズも可能
15年程前、Second Life(今も細々と続いているそうですね)がやろうとして出来なかった事がまさに実現した形。

任天堂の凄さを改めて感じます。
メトロポリタン美術館の美術品を「あつ森」で展示ができるなんて。ゲームは、ブランドの認知度を上げる場としての役割を果たしはじめたわけだね。でも、これ、ツネ吉さんは困るかも。/最高の宣伝ツール?海外一流ブランドが参戦する理由 |
「Second Life」もコレぐらいカジュアルだったらもっと受け入れられていたかもしれない…時代を先取りし過ぎてた。
以上
 
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