インシデントリリースの生存率 - Fox on Security

ツイッターのコメント(11)

これなあ。。
勝手に消してくる経営層がいるんだよな。クソ。
一時の障害情報は削除してもいいと思うが、流出系は悩ましいにゃんねぇ…流出起因による顧客影響は永遠に収束しないという前提であれば残すべきだと思うが
興味深い。一時期趣味で各社のトラブル報告をチェックしていたこともあるのだけど、これらも即効で消滅する。
専門分野という事もあり、カード情報漏洩事件をウォッチして数年経ちますが、ずっと気になっていた事があります。公式リリースがそこそこの頻度で「消える」事です。
検索して過去に事故があった!って評価しちゃうからでしょ?透明性・対処の適切さを見ないからな。日本らしい気もしますね
PDFにしたり画像にしたり探しにくいようになってたり。

「知らない間に消えている」「2021年にカード情報漏洩を発表したサイトのお知らせ(謝罪リリース)の生存率は・・・61%(44件生存)でした」
この観点はなかった。炎上してるときに消すのは悪手だけど、鎮火したらシレッとなかったことにしたくなるのは気持ち的にはそうよね。まぁ、倫理的にはアレな感じするけども。
情報漏えいの事例調査やってるときにめっちゃ思いました。
汚点かもしれませんが、公式リリース消されるとニュースサイトしか情報残ってなかったりして困るんですよね。
C〇incheckさんよぉ、頼みますよ!
ちょっと興味深い。
みんなすぐ消すよね。
以上
 
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