TOP > IT・テクノロジー > 「Source Han Sans/源ノ角ゴシック」がバリアブルフォントに ~サイズは1/10以下、可能性は無限大 - 窓の杜

「Source Han Sans/源ノ角ゴシック」がバリアブルフォントに ~サイズは1/10以下、可能性は無限大 - 窓の杜

11コメント 2021-04-09 14:38  窓の杜

 米Adobe Systemsは4月8日(現地時間)、「Source Han Sans」(源ノ角ゴシック)の最新版v2.003を公開した。「Source Han Sans」は、日本・中国・韓国(CJK...

ツイッターのコメント(11)

「Noto Sans CJK」が入っていたけど Sans/源ノ角ゴシック」も入れてしまった。
和文フルセットのWebフォントが4MBになるのほんと画期的。すごいマジで。

、バリアブルフォントは2016年、Apple/Google/Microsoft/Adobeが「OpenType Font Variations」として共同発表した技術で、サイズやウェイト、(続く)
これはすごい! /
バリアフルフォント🙂
そんな便利なものがあったんだ!
初耳✨
フォントのウェイトを好きに変えられるってすごっ…

容量が1/10😂
WOFF2形式に圧縮すれば、たったの4.1MBって軽い!!

Webサイトの改善は、フォントの圧縮もあるし、勉強になった!
Linuxディストリビューションだと、このフォント重たかったけど、軽くなるかな?
ところでOTC形式ってWindowsだとガビガビになるの避けられないんですかね?('ω')
このフォント、Windows のテキストエディタで使ってます。文字がアンチエイリアスがかかって表示されるようになるので、お気に入り。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR