書店員が本屋を変える。黒字化は文教堂再生の序章 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

ツイッターのコメント(11)

「書店員の価値を高めたい。定年で辞めるとき、書店員でよかったと自信をもって言える会社にしよう」

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良い内容だった。DNPが親会社時代でも危機感なかったという話はなかなか。
いまはちゃんとしてる。
文教堂は嫌韓ヘイト本推しだと評判が悪い。
>雲行きが怪しくなったのは、筆頭株主が日本出版販売(日販)に代わってからだ。日販は文教堂の経営にコミットするつもりはなく、それを知った銀行も距離を取り始めた。
それはうれしいニュースだ。まさに正攻法の改革❗️
あとでしっっっかり読む。
「ブックトレーナーを社内資格化して、社員教育に取り組んでいる最中だ。教育の一環として、就業時間内の20分を読書に充てられる仕組みもつくった」
知らなかった…!
本屋さんはなくならないでほしいなあ。あの紙のにおい感じなながら表紙デザイン眺めながら店内歩きたいわー→
「書店員の価値を高めたい。定年で辞めるとき、書店員でよかったと自信をもって言える会社にしよう」

会社の中の人ほど店員を軽視してる気がする。どの業界でもそうかもしれないけど。
>「コロナ禍で社会が不安に包まれていたとき、お客様にインタビューしたら、書店員と本の話をして気が楽になったという声がありました。これがまさに書店員の価値。試しに読書会を開いたら好評だったため、21年11月から事業化しています」→文教堂さんのお話、面白い。
(Forbes JAPAN)
以上
 
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