コロナ禍での企業文化、経営陣と従業員の認識にずれ 米調査結果 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

米人材マネジメント協会(SHRM)は、新型コロナウイルスの流行が始まって以降の米国の職場文化の状況と従業員に対する影響についてのアンケート調査を実施した。回答者にはさまざまな業界と職種の人々が含まれる...

ツイッターのコメント(3)

社内の透明性やコミュニケーションに関して、経営陣と人事・現場の間で認識のギャップがあるのはどこでもある話。
特に経営サイドは過信しがち。
自分たちが思っている以上に下は上を見てるし、過剰なぐらいオープンに丁寧にしないとこのギャップは簡単には埋まらない。
コロナ流行中、企業文化を維持するのが難しいと回答した企業が多いようですが、働き方やコミュニケーションのあり方も変わるとなると無理もないですね。立ち返るべき変わらない「理念」の重要さが再びクローズアップされているようにも思います。
コロナ禍での企業文化、経営陣と従業員の認識にずれ 米調査結果 (Forbes JAPAN)
以上
 
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