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「電気だけで飛ぶ宇宙ロケット」を開発中の79歳の物理学者 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

現代の宇宙船の大半は、ロケット燃料を燃やすことで打ち上げや操作を行っているが、将来的には、電気のみで飛ぶロケットが誕生するかもしれない。カリフォルニア州立大学フラトン校の名誉教授で物理学者のジェームズ...

ツイッターのコメント(18)

これは面白い。
お疲れ様です、未来研公式です。今や世の中は 時代。そして色々な物が小型化し、大型は流行りません。しかし、そうは言っても宇宙に行くとなれば、電気の力では難しい…という思い込みを、あっさりと払拭する研究を、カリフォルニア州立大学の名誉教授が行っていました!
・電気を加えると膨張と収縮を繰り返すピエゾ結晶を用いた技術で
大量のピエゾ結晶に電気を通し推進力を生むものだ。
物質をある瞬間は重く次の瞬間は軽くすることができれば
ニュートンの運動の第3法則を応用し物質を後ろに押し出すことで推進力を生み出すことが可能になる。
物質を重くしたり軽くしたりさせて、タイミングよく振動させれば推進力になるって、、そんなことができるのか!?
ロケットを飛ばせるエネルギとなると実用化はまだ難しそうだけど,実現できたらすごいことだね.→
今のロケット燃料ってたしかもうどくだったよな。そうでなくても大量に酸素くう。
なんか面白そう。
先に他の分野で使われそうだけど。
ピエゾ素子ってエレアコのピックアップ位でしか知らんかった。
おー!チャレンジャー☆✨
はやぶさに載ってたイオンエンジンみたいな感じ?
世の中にはすごいことを考える人がいるものだ… →
ツッコミどころ満載な説明で逆に面白い🤣
書いた人は、まず基礎物理の勉強から始めないと🤣🤣🤣

「電気だけで飛ぶ宇宙ロケット」を開発中の79歳の物理学者(Forbes JAPAN)
スターウォーズの世界は夢じゃなかったんだね。

「電気だけで飛ぶ宇宙ロケット」を開発中の79歳の物理学者(Forbes JAPAN)
何を言っているのかさっぱり分からん記事。確かに結晶が大きさを変えたとしても、重量が変わる訳がない。となるとガスを圧縮して押し出すあたりがせいぜいだが、それでは宇宙で使える訳がない。
原理の説明が全く要領を得ない。「物質をある瞬間は重く、次の瞬間は軽くすることができれば」って質量をそう簡単に操作できてたまるか。EMドライブと同じ匂いがする。
現代の宇宙船の大半は、ロケット燃料を燃やすことで打ち上げや操作を行っているが、将来的には、電気のみで飛ぶロケットが誕生するかもしれない。

以上
 

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