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神経科学者が「退屈は脳の健康に良い」と言う理由 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

脳は24時間365日働いている。あなたが眠っているときでも、脳は眠っていない。あなたの安全を守るため、脳はストレスの原因となる刺激を聞き、感じ、それに対処しているのだ。脳はあなたが気がつかない間も、解決策を生み出したり決断を下したり、可能性...

ツイッターのコメント(15)

何事も余白がないとそれこそ退屈
ボヤ〜〜と生きてるオレに朗報。
やることリストの代わりにその瞬間を楽しむ時間を
イタリアでは、これに名前がついている。それは「il dolce far niente(何もしない甘さ)」というものだ
教員に必要なのは、、、
なるほど!!
シャワーを浴びてる時や散歩している時にアイディアが出てくるのは理由がちゃんとあった!!
退屈なので気になる記事をツイートしてみました。
私にとっては、ポジティヴになれそうなニュース。何もしない時間は、どうにかして捻出しようとしていたから。
常にやることばかり考えて追われるよりも、適度に何もしない時間を設けるほうが良いと。
" il dolce far niente(何もしない甘さ)"
なんて良い響き…♡
多忙にしてる人が痴呆になることがこれなんだな
「何もしない」っていうのは逆に難しいです(ーー;)
体が起きる準備ができる前にアラームで目を覚ませば、脳が求める睡眠サイクルの一部をカットしたことになる。
もはや、これは退屈ではない。。。
>やることリストとともに、それぞれの瞬間をマインドフルに過ごす時間を作ろう。
以上
 

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