アマゾン、主戦場をオフラインにシフトか? 噂の無人レジ技術「外販開始」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

ツイッターのコメント(15)

ついにきた、これから急速に普及するね。AWSと同じパターン。
AWSも最初は社内向けのシステムだったけど、外販出来ることに気付いてサービス化し、クラウド市場を獲得した。
どこのお店も万引きの被害額は小さくないので使いたいだろうな
アマゾン、主戦場をオフラインに?

・商品を袋に入れて、ただ立ち去るだけの「Amazon Go」
・このジャストアウォーク技術をリテールに外販へ
・リアル店舗のプラットフォーム化を進める

コレが普及すると…
Amazonにはリアルの購買&“非”購買データまで集まってくるなぁ
持ち去り型の無人レジは技術的には実現可能で、アマゾンがショッピング体験の利便性を高める一貫として進めている。日本やとまだ現金決済が主流だし、コスト面でもそこまでの余裕ない企業が多いからなかなか進まなそうやね
あ、やっぱこれ外販するんだーー
AWSと同じくAmazonビジネスの課題解決の中で生まれた技術!

Amazonのさらなる柱になるのか気になーる
既に小さな政府論は終わった様に感じます。
もう違うフェーズに来てしまった。
スーパーシティ構想が決まったので益々、切り捨ては始まる。
今の政治には複眼の視点が無いと全く道筋が読めない。
都構想がスピンだと言っているのもそういう訳だ。
まじか…
どこまで振り切るか注目!!

シンプルに無人コンビニは行きたい。w
Amazon、物流が足枷になってるんじゃないか
めっちゃシンプルな購買体験
この流れは加速するだろうなぁ。
Amazonの市場拡大へ。オンラインからオフラインへ広がる。ここですごいのが、この無人店舗のシステムを他企業は提供をしていくということ。

棚出しには人手がいるとされるが、ロボットで可能な技術ができるのもすぐだろう
これからは顧客が「立ち去るため」の技術を提供する。

以上
 
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