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財源は税金ではない? コロナ危機で崩れる「財政赤字」の神話 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

新型コロナウイルスによる経済的打撃が世界中で深刻な問題となるなか、米連邦準備理事会(FRB)のジェローム・パウエル議長は5月13日、米経済が長期にわたり低迷する恐れがあるとした上で、議会と政府は支出を拡大する必要があるとの見解を示した。すで...

ツイッターのコメント(161)

@tokiwa_soken 「彼らのFRBの口座をコンピューターを使って操作するだけです。それは借りるというよりも、お金を印刷することにはるかに似ています」バーナンキFRB元議長
MMTの本質についてのこの記事、超面白いよ!一発でMMTがわかる。
銀行に融資するために行うことは、彼らのFRBの口座をコンピューターを使って操作するだけです。それは借りるというよりも、お金を印刷することにはるかに似ています
前々から、じゃあ経済って何なんだという素人の疑問があったんだけど、最近少しずつわかってきて面白い。
"財政収支を均衡させること自体には意味がない。言い換えれば、全体としてインフレが管理可能なところに抑えられているならば、赤字は問題とならないということだ。"
FRB(中央銀行)が資金を工面する方法は、「税金ではなく、コンピュータを使って操作するだけ」らしい!!
↓↓↓↓
肝心なとこでMTTになってる
NTTかと思った
──緊急事態下において、果たして財源の見通しをどこから得ているのだろうか

🗣
「財政赤字」と国民を脅し税を上げてきたのに、なぜ政府は巨額のコロナ財政出動が可能なのか?その金はどこから来たのか。

長らく議論されながら、色物扱いだったMMTモダンマネーセオリーが一気に世界の中央銀行で一般化した事を経済誌がサラッとあっけなく伝えている。
@uziyamada なんか陰謀論ぽいような…。

最近急速に支持を集めているのはこちらですね↓
MTTはそんなに信じてないけど、この内容は普通の事を普通に述べてるな。
財務省が見たら禁書にしそうだけど /
リーマンショック時にアメリカは通貨量を増やす政策を採ったわけだ。でもハイパーインフレになってないよね。ねぇ、経済学者さんたち?>
MMTを支持するとかは別として、世界がそう動くのであれば私は買い進めます!

もちろん淘汰される企業もあると思いますし、楽観論かもですが、コロナが落ち着いた段階で好景気来るのではないかとか思ってます🤔
@sokacherry1 @liotpete_wot お金なんてデータをポチっといじればいくらでも出てきます。別に消費税や年金保険料にこだわる必要はありません

世界はそういう方に動きつつあります
2-1


"番組の中でバーナンキ元議長は前後の部分を以下のように述べていた。[いえ、税金ではありません。
MMTの議論は頭が混乱する。
正しい答えをわかるやすく出して欲しい。

もし、MMTが正しいなら…
日経平均は永久に19500円を下回らない

いっそのこと、減税すればよいいいのに
ポチポチすれば金が産まれるので大丈夫ですということなのか。過度のインフレにならないように調整するだけ。
YSさんの記事にもあったぞ。
2番底が来る前にポチポチし続けらればいいということ?
これが本質だと思う。
>>
FRBは既にMMTを採用。 「バーナンキ元議長によれば、リーマンショック時のFRBの1兆ドルの銀行救済策の財源は『コンピューターを使って口座を操作する』ことによって贖われた。『無からの創造』のような話」
…民党内での浸透は?


4.日銀が「国債無制限買取」を宣言しているが、
「政府はインフレ率が許す限り、無制限に国債を発行し(そして日銀が市中銀行から買い取る)、国民を救う」
こ…
「主権を有する政府が、自らの通貨について支払い不能となることはあり得ない。自らの通貨による支払い期限が到来したら、政府は常にすべての支払いを行うことができるのである」
コロナ増税される前に、MMT理論を世間に広めてしまいたい。
財務省にコロナ増税される前に、MMT理論を世間に広めてしまいたい。
この事を初めて知った時は、衝撃的でした。
MMTにはいくつかの疑問が拭えず万能ではないと今は理解しているのだけど、一定の合理性はある。
少なくとも世界各国が強力に財政支出している中で、日本だけ緊縮してデフレを招いているので今はどんどん国債を発行して国民に配るべきである。
@dDbAiNaQ39OKxco 流れは来てますよ。
前より記事も増えてきた。
元々だが、また分からなくなってきた。お金とは何だろうか。:
これは重要
拡散希望
政府が財政破綻するかしないかが問題なんじゃなくて、不況下のインフレ(スタグフレーション)が起きないかが問題。

大家としては家賃(←賃金)が上がらずに金利だけ上がると困っちゃいますね😓
📖 「巨額の財政赤字を中央銀行がすべて引き受けることが『ニューノーマル』になる可能性が高い。意図的であるかどうかにかかわらず、われわれはみなMMTにシフトしているのだ」
[Economics]
「「この緊急経済対策で用いた額をどのように支払うのかを真剣に問う者など誰もいないし、もしいたとしても、問うべきではない。連邦政府が財政支出に用いた『代金を支払う』必要があるという神話を論破するには、世界的なパンデミックが必要だった」」
当該部分をバーナンキがしゃべってる動画は確かに始めてみた。あと、後半のインフレ云々はちょっと雑。まずは民間購買力とか市中ベースマネーの話が主。~
この種の記事は常に貨幣の話しかしない。価値はどうなるのか置いてけぼりだ。それに本邦では、日銀が当座預金を積み増しても市中にお金が流れていかなかったのではなかったか。
MMTの正しさ!
かなりまともな記事。

『自国通貨建てで借金をしている国が財政破綻することはない」ということは、主流派経済学者であっても受け入れざるを得ない事実だ』

と井上とかいう駒澤の准教授も言っているらしい。

コロナショックで一番追い詰められているのは主流派経済学者かも
増税などの緊縮政策が必要となるのは、財政赤字を解消するためではなく、社会が好景気となりインフレを抑える必要がある場合
だからw どう見ても「パウエル」さんが「本庶佑」さんにしか見えないwwwww
コロナ騒ぎがMMT的対応を普遍化してしまった、という話。MMTが正しいか正しくないかではなく、そうなったということなんだろう。本邦財務省とマスコミは全力で抵抗するんだろうが…
新コロ恐慌に対する救済や経済対策に大きな財政出動が必要ですが、それに対して必ず「国の借金ガー」と騒ぐ人が湧いてきます。そして、ほっておくとそれは大増税へと繋がるでしょう。なんとしてもそれは阻止せねばなりません...
最初から最後までめちゃくちゃ重要な記事。
これがこの数年における激動の根本。
分かる人には分かるかな?(>_<)
MMTが世界の標準になった世界で、金融詐欺師たちはどんな新しい詐欺の手口を考えるのか、それが興味深い。
日本もやっとこんな記事が出回るようになった。
まだまだ政治家と国民に浸透するまでかなり時間がかかると思われる。

この意味が浸透するまで我々の生活と国家はどこまで破壊されるのだろう。

 コロナ危機で崩れる「財政赤字」の神話(Forbes JAPAN)
Modern Monetary Theory
(MMT)『現代貨幣理論』
国債による国の破綻はあり得ないというもの。

日本も同じ。

めんどくさいから先に言っとくけど反論リプはフォーブスへ
民営の中央銀行の造幣=政府が利子を払う=国の財政赤字=国民への増税で賄う。もうバレている。

国際金融資本家たちが株主の民営の中央銀行のこの借金地獄のシステムはもう崩壊している。彼らはその株を手放し、中央銀行は国営にするしかない。
> 全体としてインフレが管理可能なところに抑えられているならば、赤字は問題とならないということだ。増税などの緊縮政策が必要となるのは、財政赤字を解消するためではなく、社会が好景気となりインフレを抑える必要がある場合に限られる。
ユーロ導入国は別として自国型通貨の日本もこれだよね。
日本の財源は税収だけでは賄えなくて国債発行額は右肩上がり。
それでもハイパーインフレにもならないし財政破綻しませんね?
大事なニュースだと思います。
今さらかlul
財源論を語るなんて、時代遅れも甚だしい。
そんな議論をもっと盛り上げていきましょう!
#MMT
#消費税廃止
#新型コロナウイルス
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