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新型コロナの「第二波」はどう乗り越えるか 抗体検査と超過死亡が示す現実 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

世界の多くの国で、新型コロナウイルスの流行がピークを越えた。日本でも、新規感染者数は4月12日の714人をピークに、5月5日には174人まで減少している。現在、世界が関心を寄せるのは、「第二波」への対...

ツイッターのコメント(16)

JAPAN

政府の言うことが正しくないから
信じないのか
信用できないからおかしく聞こえるのかは個人で判断しないと仕方ないけど。
あれやこれやで推測するしかないな。
今後のキーワードの一つとして に注目しておきたい
折角ここまで、特に前線の医療従事者や保健所の職員さんのお陰で死者の数を抑え込んでいるのに、なぜここでわざわざスウェーデン方式を、、、(震え
@oshiyu14 @EARL_Med_Tw 例の先生は「インフルエンザ関連」というのを隠して引用しています。
「ところが、感染者の多くは軽症あるいは無症状で、PCR検査を受けることなく自然に治癒した者も少なくない。この結果、多くの感染者が見落とされた」
,この記事をよく読む必要があると思う。今年の4月は雇用関係のエポックメイキングな同一労働同一賃金が成立した時だったのだが今はその話題もない。弱いものがどんどん淘汰されていく。止めなければ
@MasuzoeYoichi 抗体検査だけみるとNYの半分にも満たないのは確実そうですね…
上昌広の主張は「第二波にはスウェーデン方式で」なの?だったらテレビに出ている時もそう言えばいいのに。
まず、なすべきは、PCR検査に対しての評価だ。第一波では、PCR検査の陽性者数に基づき、流行状態が推定された。ところが、感染者の多くは軽症あるいは無症状で、PCR検査を受けることなく自然に治癒した者も少なくない。この結果、多くの感染者が見落とされた。
現在、世界が関心を寄せるのは、「第二波」への対応だ。その際に重要なことは、第一波の対応をしっかりと総括することだ。今回は、そのポイントを述べてみたい。
上 昌広   現場からの医療改革
ジャパン

感染が終息するには人口の6〜7割が免疫を獲得するしかない。

ロックダウンとか、8割減には
あまりエビデンスは無い。
人口密度が響く。

なるほど、です
“…スウェーデン…の死亡率は12.2%。厳しい都市封鎖を実施したフランス(19.3%)、英国(15.1%)、イタリア(13.7%)より低い…第一波で抗体保有率が25%に到達したことは特筆に値する。”/
✅日本での感染はいつ始まったか
──5月5日現在、東京都のPCR検査での陽性者数は4712人(チャーター機帰国者、クルーズ船乗客を含まず)だ。都民の人口あたりの感染率は0.034%である。
・英医学誌「ランセット」5月2日「COVID-19:毎週の超過死のリアルタイム監視の必要性」
・日本のメディアで超過死亡の問題を大きく扱ったところはない。
新しい文章を書きました。お時間のある時にお読み頂ければ幸いです。
以上
 

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