「束の間フードコート」に「元映画館」 若者たちが遊休不動産に見出す新たな価値 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

来年に迫った東京オリンピックを前に、鉄道会社による大都市・駅中心の効率的な再開発が最盛期を迎える。一方で、総務省の「住宅・土地統計調査」(平成30年)によると、住居の空き家率は増加を続け、昨年13.6...

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2019の記事だけど好きな内容だったのでめも

"普通にリノベーションをした物件よりも文脈を引き継ぐというルールによって、ここを使う人が創造的になれる。この事業は単なる土地活用の方法論ではなく、アートの地平を広げる活動とも言えます。"
ツカノマフードコート4ヶ月間お疲れ様でした!!!ともコーラと鯛ラーメンで締めました🙏✨

終わってから知った人向けの深堀り記事の頂点がこちら👇
面白いな…解体予定の建物や、元〇〇といった建物を活かす取り組み。「過去」というブランドも活かせる。
「あなたが今いるその場所は、元々は何があった場所なのだろう。(中略)元は____だったという、それだけで人は、なぜか想像するものである。そこに流れていた時間や、そこで起きたであろう過去、誰かの偶像。今その場に立っている自分と、膨大な時間との繋がり。」
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感情には人を惹き寄せる瞬発的なパワーがある

しかし、同時に忘れてはならないのが感情は薄れてしまうこと

継続するためにはしっかりとした裏が必要だ
面白い👉 JAPAN(フォーブス ジャパン)
とても面白い取り組みです^^
相鉄沿線の遊休不動産にも活用できたらいいですね。
クリエイティブだなぁ。
使い古しだから、
どこにもない独自性がでるんだ。

いってみよう。
10月12日に渋谷区神泉にオープンした「ツカノマノフードコート」その名の通り、期間限定“束の間”のフードコートだが、実はこのビル自体が来春解体を待つだけの遊休不動産。営業期間は10月から解体されるまでのたった4カ月。"刹那性"をウリに。
今後空き家も増えていくからこそ
こういう期間限定でリノベーションするの面白い🤭
全然知らなかったから今度行こ♪

「束の間フードコート」に「元映画館」  JAPAN(フォーブス ジャパン)
 
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