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D2Cの勃興、プロパー消化率の低さ──シタテル河野が考える「アパレル業界の希望と課題」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

11コメント 登録日時:2019-04-26 07:04 | フォーブス ジャパンキャッシュ

時代の変化に対応できず、有名アパレルブランドが店舗閉鎖に追い込まれるニュースが目立つアパレル業界。その一方で、ここ数年“D2C”という言葉の普及とともに、マイクロインフルエンサーたちが個人でファッションブランドを立ち...

Twitterのコメント(11)

ファッション業界が「ゴミ製造機」と言われる所以か。
"定価で売れる割合は全体の30〜40%。残りの30〜40%はセール、アウトレットで販売されており、その他はブラックボックス化している"
面白いですね。
ラクスルもそうですが、SMBが必要とするB向けソリューションのプラットフォームは可能性感じる

> sitateruの最終的なイメージは「衣服生産のAWS」です。もっとシステムの自由度と精度を高めていき、インフラサービスとして使いたい人に解放していく
D2Cの勃興で、どこで、誰が、どんな素材でモノを作っているかがどんどん透明化していく。僕はすごいいいことだと思う。大量生産されたものよりも、一つ一つの工程に思いがこもっている方が好きだし、そういう服を長く着たいとずっと思ってる。
消費者の欲しいものを作り、欲しい分だけ売るというのがチェーンストアの出発点だが、D2Cと思想は似てると思う。その手段が、店数を増やし規模を大きくし、大量に作り大量に売ることだった。
ECやという武器を活用してその理想にさらに近づこうとしているのがD2Cでは。
日本も変わっていけるだろうか?!
赤文字系ブランドを支援してた10年前とかじゃ全く想像してなかった。
「Forbes JAPAN」に代表河野のインタビューが掲載されました。D2Cの勃興、プロパー消化率の低さ──シタテル河野が考える「アパレル業界の希望と課題」についてお話させて頂きました。
アパレルはいろんな「呪縛」に囚われているが、その代表格は在庫。永遠の課題とも言えるこの課題にシタテルのサービスはほんと応えられるものだと思います。
ステキなお洋服を着る機会が減ろうとも、着たい欲求は消えないもの。色んなブランドが存在してほしい。そのためにも、生産背景イノベーションが求められいるはず。 色んな
代表河野のインタビューが掲載されました。
創業から5年。アパレル業界に起こった変化とは何か。シタテルの河野が語る。
以上

記事本文: D2Cの勃興、プロパー消化率の低さ──シタテル河野が考える「アパレル業界の希望と課題」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

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