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K-POPはなぜ世界で勝てるのか。BLACKPINKを手がけたプロデューサーが語る | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

日本には、定期的に「韓流ブーム」の波がおとずれている。最初の波は2002年、ドラマ「冬のソナタ」から。次は、アーティスト「東方神起」に代表される音楽軸でのセカンドブーム。次に、音楽のみならずファッショ...

ツイッターのコメント(50)

多少古い記事だが、なるほど・・・
二か月ほど前の記事
言い古された話だが日本は国内市場で満足、韓国は最初から世界見てると。
日本の撮影スタッフが優秀ってのは嬉しい。
韓国アーティストは当然休みなしと誇らしげなのはダメ
@michel_bclay

ちょっと前に広告記事っぽいこれ読んで名前覚えてましたが、どうなんでしょうね
経営陣がMBA取ったり、韓国だけじゃなく欧米では上がしっかりビジネスマン。

「BLACKPINKのようなダンスパフォーマンスのあるアーティストの場合は、365日、睡眠時間を削ってまでレッスンに明け暮れます。もちろん休みはありません。」

K-POPはなぜ世界で勝てるのか。
世界に拡散していく前提から逆算したビジネスモデル構築、大事だな〜

abema TVのニシノコンサルで☺️
JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
世界進出前提か
たしかに今の日本では少数派の考え方かもな
勝つべくして世界で勝ってる感ある。
「K-POPはなぜ世界で勝てるのか。BLACKPINKを手がけたプロデューサーが語る」(Forbes190419)
「宗教的な理由でタブーとされているジェスチャーや言葉を、ダンスの振り付けに取り入れてしまったり、SNSで炎上を招く投稿をしないようにしっかりと教育をする」
「いま、韓国新鋭クリエイティブプラットフォームAXIS(エクシス)が、Z世代をメインに巻き起こす新たな波、『Zウェーブ』を起こそうとしている」> (4/19)
韓国でははじめから海外マーケットを前提に楽曲製作をしている。日本では国内だけでもある程度の規模になる。韓国では国内市場がそもそも小さい。海外マーケットを狙った楽曲やビジュアルをはじめから考えざるを得ない
“ JAPAN(フォーブス ジャパン)”
"日本では権利問題が厳しすぎて、動きが制限される。しかし、ある程度の規模が国内でまかなえてしまうため、緊迫した課題として認識されていない"
BLACKPINKの仕掛け人、SINXITY(シン・シティ)氏。最初からグローバル市場を意識した緻密な計算。コーチェラでアメリカ人をあれだけ沸かせたのには圧倒された。
私もプロダクション&プロモーションの時点で国外を意識したプランを実行するのがキーかと思います -
「365日、睡眠時間を削ってまでレッスンに明け暮れます。もちろん休みはありません。」

これ、どーなの???
人類に平等に与えられた24h

人との差を埋めるには昨日出来なかった事を 今日出来るようにしていくしかない

世界を目指す権利がある人は
きっと 一日12時間以上
毎日レッスン 練習 勉強している人!

▶︎
✔︎ 海外マーケットを狙ったビジュアルや楽曲
✔︎ 海外進出を前提とした教育
(言語 だけではなく、言動、文化、宗教観なども含め)

BLACK PINK様…もう頭あがんないわ…
市場規模がそもそも小さいから最初からグローバルを狙うしかない。これ正解。日本の場合も最初からグローバル狙いでやるか、一点突破でものすごい濃いコンテンツで突破するか?の2択しかない。変に日和ったらどこも刺さらん
クリエイティブな日韓コラボまじでやりたいしいつかYGのアーティストさんとかBTSのオフィシャルリミックスだったり韓国のアイドル/アーティストさんに楽曲提供したい。。。

近い将来ホントに現実にしたいなぁ💭
ブームではなく、長い間の試行錯誤してはまったということ。
S竹さんちゃうんか💦
毎度、本当にプロって感じる。"韓国ではアーティスト育成も海外進出を前提とした教育を行っています" /
秋元康はガラパゴス
🇰🇷
アーティストの人気、クオリティー全てにおいても見逃せないジャンル
超良記事。ハッキリ言って「J-POP」はもう周回遅れ。音楽もダンスも「懐かしく」感じる。これはヤバイ。利権問題も本当そうだよね。
制作から海外考えるっていう、見習うべき視点
お隣の国だけど、日本と文化も気質も違うし、日本よりも韓国の方が
欧米に近い感じがするよね
語学話せる人が多いらしいし、娘が
よく聴いてた
細部までこだわり新たな表現を探る日本のクリエイター
最初から世界を狙い企画に優れた韓国アーティスト
両者が交わるともっと良いものができるという記事。うわーできたらいいな!

JAPAN
K-POPのように、初めから世界進出を目指してるポストミレニアル世代の若いDJ / プロデューサーが増えてきて (海外有名レーベルからリリースしたり)、日本のダンスミュージックシーンも大きく変わりつつあるよなと再認識。
音楽に限って言えば、K-POPの強さを改めて感じています。これは急に変わったものではありませんが、動画系SNSの流行が後押ししています。
シン・シティさんx大知くん、見てみたいな。すごいことになりそう!日本市場も視野に入れてくれてるの、面白いし、これからの音楽業界が楽しみになった🥰
北欧なんかもそうだけど、これは大きいですよね。
---
日本では国内市場がある程度大きいので、国内だけでもある程度の規模にはなれる。一方韓国では国内市場がそもそも小さいので、海外マーケットを狙った楽曲やビジュアルをはじめから考えざるを得ないのです。
本質は韓国が内需だけではそこまで大きくならないから最初から世界狙って最適化しているからだと思います。日本は内需でもぼろ儲けできるから、まず国内、となる。/
“日韓の強み同士をミックスして良いものづくりをしたい” →
JAPAN(フォーブス ジャパン)

そもそも最初のマーケティングから違うのか。そりゃ負けるわな。。
元々世界を狙ってるし、宗教的なNGジェスチャーも教育されている。
最近は南米でもkpopブームがきてるけど、本当に強いよなぁ🤔
日本に住んでた時の経験が面白い
BLACKIPINKの事務所、NAVERが出資ではじまったのか。>
K-POPの強さ2つ
・ダンスを若い人たちは動画を撮って真似て拡散する。
・海外マーケットを狙った楽曲やビジュアルをはじめから考える。
日本と韓国の違いはデビュー時のアーティストレベルと文化と思っていて

韓国は徹底した教育、育成制度を設けデビュー時にはハイクオリティ、完成されてる商品を出す。

日本の場合、歌やダンスは今ひとつでも、成長過程ごとファンと共有し合うのが日本の文化でもあるなと
「日本の強みはものづくりへの熱意、韓国の強みは圧倒的な努力。この2つをかけ合わせて、良いコンテンツづくりをしたい」と話す、AXIS COOのシン・シティ氏。BLACKPINKを手がけた彼が語る、K-POPの強さとは。
以上
 

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