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全米トップの男子中学、衝撃の環境と教育内容 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

42コメント 登録日時:2019-04-24 06:04 | フォーブス ジャパンキャッシュ

せっかく近所まで行くのだから、という程度の軽い気持ちで、ボストンから西へ2時間足を伸ばし、イーグルブルック(Eaglebrook School)という全米屈指の「全寮制男子中学校」を訪ねてみた。フィリップス・エクセター(Phillips E...

Twitterのコメント(42)

隣の芝生なのか、エリートだけなんだろうが、教育のスケールが違う。日本なんか生徒同士で虐めあったり殺しあったりしてんだぜ…。
知人のお子さんがgiftedということで有名私立学校に飛び級で進学したんだけど、こういう学校なのだろうか。学費も免除で親のビザも問題なく更新される模様。国籍・人種問わず才能を育むいう国策は米国の魅力の一つだと思う。
主体的に学ぶことの素晴らしさ!!
自らの成長と憂鬱とは隣り合わせであり、憂鬱を避けていては成長はない!!😭
| Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
日常的にスピーチする機会が豊富なのはいい。原稿なしで1-2分喋る機会はたくさんあった方がいいと思う派。
アメリカにあるこの学校の教育テーマに、「能動的な自己能力開発」がある。これすごくいい。この能力の有無が生き方を変えるよなあ。
凄い学校がいっぱいあるんだなぁ
うわあ、素敵な学校、見に行ってみたいな~(しかし男子校なのか…)。
日本の中学生がこの学校を見たら、物凄いカルチャーショックを受けるだろうなあ。
アジアとの交流もしているという学長の活動も素敵。
学長が鑑だ。
>彼は意外にも、頻繁に日本はじめアジア諸国へ足を運んでいるという。なぜか。アジアのいわゆる「エリート校」の生徒たちが、あまりに国外の事情に疎いことを憂え、彼らに少しでも外の空気を吸ってもらいたいと、各国に散らばる卒業生たちと奔走しているのだ。
" 日本ではとかく部活や生徒会、運動会などで自然発生的に起こっているリーダーシップをとる機会が、ここではかなり意図的にちりばめられている "

ふむふむ🤥
イーグルブルック(全寮制男子中学校)⇒「全米トップの男子中学、衝撃の環境と教育内容」小林りん、Forbes、2019年4月24日
敷地内スキー場!授業どんな感じなのかしら。
これぞボーディングスクール。中学生が参加できるサマースクールもあります。
“教育”とはなんだろうね。
間違いなく“勉強”とは違うよね。
子供ができたら、こういう環境に放り込みたい

>
日本の中学⇒日本の高校⇒日本の大学という選択肢もありつつ、
『世界に出ていく』という価値観がもっと当たり前になってもいいかなって考えている。

ぜひ読んで欲しいと記事。


教育格差と言ってしまえばそれまでだが。
イーグルブルック・スクールの授業料は$64,900、約800万円
確かに素晴らしいわw
埼玉県の、いや日本の私立小学校じゃ育めないもの伸ばせないものいっぱいあるんだろうな…
すごいな。日本にはこんな学校あるのだろうか?
いいなぁいいなぁこういう環境で学びたい!もう遅い!
こんな想像だにできない中学校があるなんて!
読んでてワクワクするなー!
いい学校があり良い教師に巡り合えたら、優秀な人になれる、そんな人間製造工場があればいいなぁと思うよね。そう上手く行かないのがこの世の面白さなのだよ。
欧米の特権階級の生活はギャグとしても振り切れていて面白い。
このままギャグ漫画の設定で使えるぞこの中学校。このままギャグ漫画の設定で使えるぞこれこのままギャグ漫画の設定で使えるぞこれ。
日本と全然違う!
スケール違いすぎた(学費も凄そう)
昔、ポンジスキームで破綻した米国系某資産運用会社の日本支社のマネジメントの見るからに胡散臭い日系人が、

僕はこういう学校で育ったんです!

とやたら自慢してたのを思い出す。略歴詐称だろうけど。🤣
これ読んだら将来、子どもをイーグルブルックのGlobal Leadership Programに行かせてみたいと思った。田舎っぺだから行けなさそうだけどw すごい中学生も居たもんだ。
「部活でその道のプロに師事する」「複数の部活に所属する」「毎朝スピーチする」
要素を拾い上げて、日本の中学にも導入したらいい。「日本人が一人もいない」という環境はこの学校でしかできないことだけど。笑
教育は環境が全て

能力の限界はだれでもあるが、環境の有無はさらに差が出る

エンジニアでも1人でするより仲間や経験者が近くにいるかで、差が出る

子供達だけでなく自分も行ってみたいなと思う
全米トップの男子中学の環境と教育内容(普通の日本人には理解不能)
すごいの一言。
某幼稚園でのコーナー保育ってこれが原型なのかな。
日本人で唯一通っている子も、まるで意識がちがうなぁ。
受け身じゃないもんね。
どうやったらこうなるのか。
話を聞く中で慶さんは、「日本だと部活は1つ選んで3年間ずっと一緒。もっと色々なことに挑戦したかった」と語っていた。
意外と内容は普通のインターナショナルスクールと変わらない、という感じですが、呼べるゲストのレベル感とかクラスメイトとの切磋琢磨の違いなんでしょうね…
やっぱお金稼いで子供にいい学校へ行かせるのがええんやろな
へえー、そんな学校あるんだー、と思って読んでたら、りんさんの記事だった。
「1922年に設立された東海岸の名門男子校、という響きから古臭い匂いさえ漂ってきたが、キャンパスに一歩足を踏み入れた途端、私の印象は大きく覆された」(UWC ISAK Japan 小林りん)
以上

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