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四角いスティックのりで「角までしっかり」 50年目の革命的イノベーション | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

スティックのりを使う時、紙を下に敷いて使う経験は誰にでもあるのではないだろうか。角までしっかり糊付けをしたい。だから塗るときにはみ出る前提で、下に紙を敷くのだ。そんなストレスを解消するためにとうとう生まれたのが「角までぬりやすいスティックの...

ツイッターのコメント(11)

四角くなってもはみ出す自信がある。
これいいやん。
面白いなこれ。自分が使ってるスティックのりはキャップを閉めた時に余分な糊がはみ出してくる時があって、それをいちいち拭き取るのが面倒なんだけど、四角いこれはどうなんだろう…🙄
革命とまでは行かないだろうけど一見完成品に見えるものでもまだカイゼンの余地があったって事。。

身近な物や事に対する見方で革命的イノベーションに繋がる /
まさにデザイン思考。
身近な困ったをデザインの力で。さすが、nendo! /
身近なイノベーション。
たしかに!って感じです。 /
日本人のおもてなしイノベーションです。

| Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
これが デザイン思考 ですねぇ /
なぜ今までなかったのか?イノベーションで感じる新たな疑問🧐 /
以上
 

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