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竹中平蔵、安宅和人、石川善樹、朝倉祐介、井上浄らが説く、2050年の世界 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

11コメント 登録日時:2018-12-20 07:04 | フォーブス ジャパンキャッシュ

今から30年後──2050年はどのような世界になっているのだろうか。11月26日に開催した「Forbes JAPAN CEO Conference 2018」。同イベントは“ビジョナリー”をコンセプトに、これからの日...

ツイッターのコメント(11)

未来をつくろう!より、未来は妄想の先にあると思える方が楽しい。妄想してるといろんなことが気になって理解したくなって飽きないし。
竹中デザインがまだ安倍政権にはあるよ。
健康状態が保証される

「人が何をやりたくなるのか?」を考える

お金を支払ってでも働きたくなる人が増加する
入りたい会社一社あげてくださいと言われたら、リバネスだなあ。
このパネルディスカッション、現地で聞いてたんだけど、めちゃくちゃ面白かったな…
本当に興味深いパネル。突きつけられるのは、パネルにいるような「山籠りに飽きて、観客より出店する方がいい)人々と考え方が違う人が多分世の中の過半を占めているのではないかということだと思う。
かつて人は身体を動かしてお金を貰っていたが今ではお金を払ってジムに通っている。同様に将来人はお金を払って働くようになる。仕事と遊びの壁は融解してく…でもその時僕たちは何からお金を得るのか
おおー、先日の楽しかったパネル議論が気づいたら記事になってる!
女性が一人もいないのが日本らしくて気持ち悪い。

| Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
各分野のトップランナーが見据える、2050年の世界
以上

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