TOP > その他のニュース > 若きファッションデザイナーが「バイオ素材」で服をつくる理由 #NEXT_U30 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

若きファッションデザイナーが「バイオ素材」で服をつくる理由 #NEXT_U30 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

Forbes JAPANでは、次世代を担う30歳未満のイノベーターにインタビューを行う「NEXT UNDER 30」をスタート。今年8月に開催した「30 UNDER 30」特集で取り上げきれなかった、知られざる若手イノベーターたちを継続的に...

ツイッターのコメント(11)

なんだこれ。めちゃくちゃ面白いな。

「だから僕はAIの力を借りて、布の廃棄率が0%になるよう服のデータを作るプログラムを開発しました。」
川崎さんのレクチャー聞いたことがあるけど、視点が沢山あって視野もとても広い
あと面白い。

どの分野の表現者もバイオ的観点は必要になってくる気がする。
テクノロジー発展してからこそ、自然物から学ぶことが増えていくよ。
それほどよく作られていると思う。
ファッションデザイナーの川崎和也さんに話を聞きました。

AIと共にデザインするファッションなど、革新的な試みをつづける彼。その背景には環境問題への強い問題意識がありました。

幼少期のルーツからファッションへの哲学を通して、その理由を紐解きます。
川崎くん出てるな
川崎くんヤバ
Algorithmic Couture をはじめとして、一緒に活動している川崎和也氏のforbesによるインタビュー記事です。
バイオ素材を自家培養して服づくりをする川崎さん、素晴らしかった〜〜。「服をつくる過程」を通じて環境問題など課題提起をする、真摯な姿勢が最高でした。@kkzy_
今後のファッションもただオシャレじゃだめかもしれませんね!
“一過性の流行としてのサステナブルではダメ。ファッションとテクノロジーの問題もそう。”
TFL講師である、川崎和也氏のインタビュー記事が掲載されております💡
川崎くんいいねー!ますますの活躍に期待。

| Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
| 川崎氏めちゃ丁寧に自分の実践を言語化しててリスペクトだわ
以上
 

いま話題のニュース

PR