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わずか5坪の店に外国人が殺到 インバウンド戦略の成功例 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

2年後のTOKYO2020に向けて、各社インバウンド戦略に力を入れつつも、まだまだ成功のロールモデルが少ないのが日本の現状です。そんな中、渋谷の道玄坂に、外国人のお客さんが絶えないお店があります。その名は「ABOUT LIFE COFFEE...

ツイッターのコメント(103)

LINDAはこれ好き

"ALCBのバリスタは、お客さんが外国人であろうと日本人であろうと、常にフラットでフレンドリー。... 『調子はどう?』『久しぶりだね!』というような、友人と話しているかのような気軽な雰囲気"
フレンドリーって大事。俺も丁寧すぎず、距離を置かずにフレンドリーにしたい:
訪日外国人旅行者が過去最多の数字となりました。2017年と比べて、去年は8.7%も増加したとNHKが報じています。この需要の伸びはどこから来るのでしょうか。
インバウンド戦略、成功例の一つを紹介します。ヒントは「5坪の空間作り」です。
会社そばのコーヒースタンドがインバウンド戦略を成功!?

成功の秘訣とは?

✅Instagramで英語で発信

✅投稿は綺麗よりオリジナル重視

✅撮影のスポット化

現在の観光地のビジネスにおいてプライベート感の強いInstagramはきっても切り離せない存在に
インバウンド向けで先に話題になった結果、日本人の客も増えるって面白いな。 /
味については1文字も使うことなくAbout Life Coffee Brewersを紹介する記事。それくらいマーケティングは力になるってことなんだろうな。知らんけど。
@tk_m123 こんぐらいの規模感でやろ。
うん。面白かった。沖縄もインスタ使ってる個人カフェ多いよね。
onibusの坂尾さんオーナーのお店。
BLTのちょい先にある😃

チラッとお店みただけで声かけてくれてその後もフレンドリーにいろいろ話せて楽しかった🙌
もちろんコーヒーおいしい。
こういうちょっとした事なんよね、、、
単純にコーヒーが美味しいのが勝因で、この記事で言ってる『戦略』って戦術レベルの話だと思うんだけど…。
日本は英語の情報がやっぱり少ないから、積極的にやるだけで結果でそう。
ForbesさんにALCBが載ってる~~!今週あたりALCB行きたいな☕!
個人的が直で海外と繋がる。
>海外のお店の投稿に“いいね!”するなど、海外とのコミュニケーションを積極的に行いました。その結果、フォロワーの85%が海外ユーザー、フォロワー数は日本のコーヒーショップ(個人店)では2番目に多い4万6000人を獲得するまでに成長しました」
日本のよく言われるサービスレベルの高さってお客様と従業員の関係性であって決してフレンドリーぢゃないんよね。でも日本だってスナックやカウンター呑み屋ではフレンドリーなサービスが昔からあるんよね→
「海外のフォロワーを増やすために、オーナーの坂尾と繋がりのあったオーストラリアやNY、北欧などのコーヒーショップや各国のコーヒーギークとの相互...
こたえ>>“お店の前のベンチに座って写真を撮る”ことが定着したこと
その他
・フォローするとクッキーがもらえるキャンペーンを実施
・固定のハッシュタグを必ず入れ、そのワードも常にブラッシュアップ
渋谷で変なカフェやってるとき、インスタのフォロワー増やすの苦労した。やってもやっても増えないし、次第にやらなくなった。
同じ渋谷で、同じ5坪で、同じコーヒー屋で、違いは1階か地下かくらいかな?
とても勉強になる記事でした。
家の近所のコーヒースタンド👀 目立たない場所にあるのにめっちゃ観光客の人多いなと思ってたらインスタ→口コミで広がってたのかあ。
マーケティングもお金を掛けずに工夫次第でどうにかなる時代になってきてるな。個人の時代って言われてるのと同じ流れを感じる。
小さなことからコツコツと。
お客様をご近所さんや友達の友達ぐらいの距離感で接することで拡がるマーケットもこれから増えそうだなと。日本のマニュアル化された過剰接客から脱したい
前職時代は通勤路だったから毎日のように通っていたけど、朝9時とかでも普通に海外からのお客さんで賑わっていたりしたなー。何よりコーヒー美味しいし、オススメです。
興味アリ!
イキタイ!
イイ!
ヤリタイ!
やっぱインスタマーケティングだよなー今は。
Google maps のマーケティングというのも納得。
日本の接客業は過剰接客の傾向があるらしく、このお店では逆にフランクなコミュニケーションの心地よさが武器になっている。外国人旅行者に向けた体験を日本人が再発見することをリバウンドと呼ぶらしい。
道玄坂上にあって駅から遠いしなんでこんなに人気なんだろうって思ってたけどなるほどっていう内容だった。
インスタ運用またやりたくなった

“「グローバル標準のコミュニケーション」「撮影スポット化の推進」「独自の写真戦略」を中心に”
ここそう言う事だったのか!
インドネシア人の知り合いも大抵、ここ行って写真も撮ってる。
なるほどなー。
インバウンド戦略、姫路でももっともっと活用していきたいよなー。

むちゃ参考になるー‼️
・個性的なツーリストは、写真を撮らせてもらい公式ページでポスト
・フォローするとクッキーがもらえるキャンペーンを実施
・固定のハッシュタグを必ず入れ、そのワードも常にブラッシュアップ
・メンションやジオタグを必ず入れる
など
mikkoが5坪なので、つい反応してしまう・・・|
これとても分かる。海外に来てみるとお店の人とのフラットなコミュニケーション、いいなあと思う。

“外国人が気軽に立ち寄りたくなるのは、『調子はどう?』『久しぶりだね!』というような、友人と話しているかのような気軽な雰囲気。”
海外のフォロワーを増やす為

✔︎各国のコーヒーショップや各国のコーヒーギークとの相互フォロー
✔︎海外のお店の投稿に“いいね!”
✔︎海外とのコミュニケーションを積極的に行う

その結果、フォロワーの85%が海外ユーザー

素晴らしい取り組み...!
ALCBは席数極少店舗の完成形かもしれない
戦略の成功例
独自の勝ちスタイルをつくるっていうのは何をするにも必要
PDCAサイクルって大事。
マーケティング×コンテンツ。写真に載せたくなるような仕掛けづくりはマスト。
各企業見習うべきだなこれは。積極的な創意工夫が大きな利益を生むのだ。積極的でいて空回りになっていない事が大事だな。大企業が何かやると的外れな事になるからなあ。
試してみて、分析してみて分かること、そしてそれを実践することって大事だな→
綺麗すぎる写真よりも、ユーザーと同じ目線のでの写真のがいい

> そのお店ならではの影響力ある写真を、インサイトを確認しながら探っていく必要があります
このカフェ行ってみる!
✅インスタで発信
✅カジュアルな接客
✅お店が撮影スポット
が人気の理由みたい
私は、もう一つ大事なポイントあると思ってて、
「お客さん同士が立ち話できる距離感」がいいと思うんだよなー
やってることは地味で愚直、しかしそれが近道であり正道なんよね。だからインバウンドは面白い/
インスタの徹底活用、とはいえ、カメラマン的なモノ撮りではなく、おはようございます。店のベンチに座る人々やバリスタらの「動き」のある写真。 「綺麗に加工された写真よりナチュラルな写真」。>
インスタグラム運用している小さなお店必見の記事。インスタグラム運用の成功例としても参考になることが書かれています
渋谷の道玄坂にある外国人のお客さんが絶えないお店
「ABOUT LIFE COFFEE BREWERS(アバウトライフ コーヒーブリュワーズ、ALCB)」
外国人視点のコミュニケーションやインスタグラムの効果的運用、リ・バウンド効果の意識など、インバウンドに必要な施策を着々と進めているALCBが、今後力を入れていくのは「...
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