TOP > その他のニュース > hey 佐藤裕介「勝つことに意味はない 20代の経験から見えた、人生の目的」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

hey 佐藤裕介「勝つことに意味はない 20代の経験から見えた、人生の目的」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

59コメント 登録日時:2018-08-08 08:19 | フォーブス ジャパンキャッシュ

30歳未満の次世代を担うイノベーターを選出する企画「30 UNDER 30」を、Forbes JAPANは8月22日からスタートする。本企画では、「Business Entrepreneurs(起業家)」「Social Entreprene...

ツイッターのコメント(59)

めちゃいい。

「こういうやり方をすれば勝てる」っていうのを取っ払って、「こういう世の中になる方がいい、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定しています。「勝つ」とか「負ける」とか関係なく、「そこに時間をかけるべき」と思って仕事に向き合えています
勝つ、負ける、じゃなくて世の中に良いことをやる。って言うは易しだけど…って部分をどれだけ、自分の中で折り合いつけるのでなく、こだわるかが大事なんだな。
内容がとてつもなく好き。
FO佐藤さんとサカナクション山口さんって雰囲気似てるよな
ここまで赤裸々に語られた記事だと思わなかった。
誰かの人生に想いを馳せて、自らの人生にも想いを馳せる。
とにかく理解の境界線を拡げていく。先週よりも今週のほうが、事業や製品、お客さんについて理解できている。そう信じられるよう、毎日積み重ねていく。
「勝つことに意味はない
佐藤さんの考え好きだなー

自分の仕事の成果で払拭するしかない

とにかく理解の境界線を拡げていく
先週より今週のほうが、事業や製品、お客さんについて理解できている。そう信じられるよう、毎日積み重ねていく。

佐藤裕介
学生含め20代のひと読むといいよ。: 佐藤祐介氏インタビュー。
あとでよむ / (Forbes Japan)
「こういう仕組み、やり方をすれば勝てる」ではなく、「こういう世の中になる方がいいから、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定している。
先週よりも今週のほうが、事業や製品、お客さんについて理解できている。そう信じられるよう、毎日積み重ねていく。
「打率よりもホームラン」。確かに、新卒採用の場合、役員クラスの面接官だとそこを求める傾向がある。ヒットの延長でホームランは打てない。
「だから「hey」では「こういう仕組み、やり方をすれば勝てる」っていうのを取っ払って、「こういう世の中になる方がいいから、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定しています。」

興味津々。事業の進め方、アプローチの仕方の変化?具体的に聞いてみたい。
お昼頃に起きて動画配信の仕組みを開発をしながら、夜はご飯を食べて、お酒を飲んで寝る。“THE・大学生”と言ってもいいくらい普通の日々を送っていて

🤔{普通の大学生は動画配信の仕組みを開発しない

勝つことに意味はない 20代の経験から見えた、人生の目的
これで腑に落ちた、最近何で今の会社なのか何でAIなのか聞いてくる人は打率ばかり考えていてあまり為し得たい世界観には興味がないから理解できないのかもと。

>> 初めて「勝つ」とか「負ける」とか関係なく、「そこに時間をかけるべき」と思って仕事に向き合えています。
20代は打率をあげるのではなくて、ホームランを狙って、リスク背負ってかないといけない。リスクとれてないな
〜まだまだ。
いつか仕事でお会いしてみたい方のお一人です / (Forbes Japan)
こんなことすごくおこがましいのだけれど。佐藤さんが当時悩んでいたことで、まさに同じ事で今自分が悩んでいて、この人も同じ人間なんだと励まされた。だからこそ自分は「これなら会社もユーザーも幸せになるんじゃないか」っていうエゴを、納得いくまで追求していきたい。
あることを極めて、その先を見てみたいという気持ちは、どんなものなんだろう。
先日 でもご登壇していただいた佐藤さん!!
ただただ、かっこよかったんですが、佐藤さんが大学生の頃からのお話を知れるめちゃくちゃ面白いインタビューでした!
なにかしらの事業をしていたら
「もっと上に、もっと上に」
って思いがちだけど、その上の頂上に見たい景色はないと。
成功してると世間的に思われている経営者も自身では失敗に近いものと記憶していて、そこから次の貪欲さが生まれてきているというのはあるんだなと。失敗すらしきれていないことに大きな問題がある。
僕らの時代にはほとんどいなかった驚異的に優秀な若者が、こういう考え方なのは尊敬に値します👍

「こういう仕組み、やり方をすれば勝てる」っていうのを取っ払って、「こういう世の中になる方がいいから、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定しています。
まずは自分で作ってみるってのは、自分が興味持つ人たちに共通して言えることだと思う。そして、イメージしてるよりかは、別にみんなめちゃくちゃすごいことをしてるわけではないってことを、立ち上げに関わってみて身をもって感じた。いや、すごいんだけどね。
この人、めちゃめちゃ経歴すごいのに1ミリも自慢しないし自分を飾ったりしないのほんまにかっこいいな
今やっていることがダメにならないか、に頭がいって、すべきチャレンジができないってことがあるなぁとか。すごく応援したくなりました。

"その結果に対する悔しさもありますが、それ以上に後悔しているのは「会社がダメにならないか」以外にこだわりが持てなかったこと。"
同世代なので、頑張っていきたいなぁ/
動画じゃなかったのかぬう。。
勝利を掴んだ人だからこその発言と心得る。

勝ったからこそ見える景色もあるはず。

だから、俺もまず勝ちたい!
佐藤さんの記事。本当に俺は何のリスクを背負っているというのか...勝つ負けるじゃなくて、どうあるべきかの意思決定、いいよね。
個人的に佐藤さんのインタビューは沁みることが多い。大振りをすべき、あるべき社会から逆算すべきという境地で仕事をしたい。
そのチャレンジができるように、勝負所で勝たないといけない。
天才が今までと違う領域に挑戦。楽しみ!
いま、楽しめてるか?笑えてるのか?
止まらない戦線に挑み続ける中で、ふとこの自問自答をして、無理にでもニコッとすることが自分にはあります。
こういう経験を伴った脱構築的な思考の転換は憧れる。
>初めて「勝つ」とか「負ける」とか関係なく、「そこに時間をかけるべき」と思って仕事に向き合えています。
“必死で山を登って頂上に着いたけれど、清々しい気持ちになるわけでもなく、雲で覆われ景色もよく見えない。そこには何もなかったんですね。”
佐藤さん超かっこいい

20代はずっと「勝つ」ためだけに仕事をしてきました。(中略)だから「hey」では「こういう仕組み、やり方をすれば勝てる」っていうのを取っ払って、「こういう世の中になる方がいいから、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定しています。
「彼女はできないことやわからないことを積極的に開示し、「あなたの力が必要です」と伝える。その結果、チーム全員が最適なパフォーマンスを発揮して、彼女を支え、成果に繋がっていく。」 /
今日も神々しい…
FOの人は皆さんかっこいいなー
僕自身はホームラン型ではなく、ヒット型かも。

・20代は打率を考えるより、自分が信じられる方向に大振りする
・20代はホームランを狙うべき
・20代はもっとリスクを背負うべき

@forbesjapan
めっちゃいい話なんだけど、大学生の時の写真が可愛い...
これはいい記事!
僕は勝ちにこだわりたいな。
勝たないと見えるものも見えない。王者の景色ほど世界が広々と見えるものはない。を、楽しみたい。
---
めっちゃかっこよい🙏/
記事読んでたら普通に知ってる人出てきてビックリしたw
佐藤さん、Google時代に野澤さんと一緒だったのか!
自分が本当に世の中がこうあるべきというものに時間と力を注ぐほうが絶対に清々しい気持ちになれる。空振りしたとしても必ず見えてくるものがある。
ホームラン打つぞ
振り抜きたいね、20代。

「空振りしたとしても必ず見えてくるものがある。特にいま、20代ならば打率を考えるより、自分が信じられる方向に大振りしたほうがいい。ホームランを狙うべきです。振り返ってみて、20代はもっとリスクを背負うべきだったな、と思います。」
僕が尊敬し倒している佐藤さんが
佐藤さんたらしめられたのが
なんだろうと考えた時に
Google社がデカいんだろうなと…
「自分が本当に世の中がこうあるべきというものに時間と力を注ぐほうが絶対に清々しい気持ちになれる。空振りしたとしても必ず見えてくるものがある。特にいま、20代ならば打率を考えるより、自分が信じられる方向に大振りしたほうがいい。」
超良記事。1枚目の写真、映画ソーシャルネットワーク感あるな〜と思ったけど、そういえば佐藤裕介さんとザッカーバーグはともに1984年生まれの同級生なんだと気付いた…
とても参考になったし、いろいろ考えようとも思った
自分を知って素直に生きる格好良さ。
生き方がかっこいいなー!
とても心に刺さるインタビュー。

個人的には特にココ

”打率を考えるより、自分が信じられる方向に大振りしたほうがいい。ホームランを狙うべき”
>>「こういう世の中になる方がいいから、それを自分がやってみよう」という基準で意思決定しています。
感動しながら読んでたところに出て来るマッチングアプリ広告の罪深さよ、、、。
「特にいま、20代ならば打率を考えるより、自分が信じられる方向に大振りしたほうがいい。ホームランを狙うべきです」
「20代はもっとリスクを背負うべきだった」
以上

記事本文: hey 佐藤裕介「勝つことに意味はない 20代の経験から見えた、人生の目的」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

いま話題の記事