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お土産3.0──デザインを超えた「社会課題の解決」がカギに | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

25コメント 登録日時:2018-07-29 13:10 | フォーブス ジャパンキャッシュ

地方創生の流れが加速するなか、そのプロジェクトの一環としての「お土産」作りは、これまで以上に重要な位置付けとなっています。パッケージデザインを刷新し、ウィットに富んだコピーをのせて、リブランディングされていく地方のお土産たち。しかし、以前は...

ツイッターのコメント(25)

リデザインすることで
奇抜さを狙ってるワケじゃないんだ。
どちらかと言うと
少しでも<中之条>を知ってもらえるきっかけになって欲しい。
「バターのいとこ」、食べてみたい
食べてみたい
そしてこのストーリーをどうコンパクトにまとめてコピーにしてるのかも気になるところ
"パッケージデザインをお洒落に"だけでは、もう難しい時代に。地に足をつけたものが好きだなと思う。
これはグッドな取り組み。「バターのいとこ」、食べてみたい。
「地方創生において起こるべき「お土産3.0」的イノベーションのヒントは、「バターのいとこ」のように、課題解決から生まれ、生産者も、観光客も、地域の人々も、さらには受け取り手も笑顔になれることにあるのではないでしょうか。」
美味しさだけでない。
工場なら無脂肪乳を乾燥させたり、他の製品に転用出来るけど、小さな工房だとこれまでは活用が難しかったのを解決。
今までロスになっていたものに価値を生む加工技術やデザインは、これから益々重宝されそう。
単なる地域の名産から、高齢化や産業振興など地域のテーマを織り込んだお土産が現れてきているらしい。面白い。
中身も外見もストーリーもあるっていいよな。
那須のゲストハウスchusと代々木のレストランPATH、どっちもオススメなお店◎

【お土産3.0──デザインを超えた「社会課題の解決」がカギに】
これすごいずっと気になってたやつだ
食べたい
〝地方創生において起こるべき「お土産3.0」的イノベーションのヒントは、「バターのいとこ」のように、課題解決から生まれ、生産者も、観光客も、地域の人々も、さらには受け取り手も笑顔になれることにあるのではないでしょうか。〟

牛も喜ぶお菓子〜🐄
これ読んでから食べたらもっとおいしいかも!
"バターになるのはたったの5%。残りの90%以上は無脂肪乳となり、そのほとんどは脱脂粉乳として安価に販売されます。無脂肪乳もなんとか価値を生み出せないものか、という想いが、この「バターのいとこ」開発の根底"→
中身は食べてみたい!でもパケ買い的な要素があるのでデザインを超えたってタイトルじゃなくてもいいのになww
地域に課題はたくさんあるのでしょうね。それを発掘し、発展させることが大事ですね #地域活性
ただ美しい、かっこいいだけじゃなく、課題を解決するのがデザイン。

サービスや商品の課題をあらゆる角度から見る視点が大事。

✔︎ 捨てられるはずの90%の部分を新しい価値に

✔︎ストーリーがあると広めたくなる
お土産にうってつけの日本茶って何だろうか?
へえ、お土産の面白い取り組み。バターを作るときに大量に出る無脂肪乳を「バターのいとこ」という新食感のお菓子に。そのレシピを作ったのはフランスで修行した三つ星パティシエ。その出会いも偶然。お土産が酪農家の課題を解決したと同時に、新しい価値を観光客に提案した。
アイデアと記事は良いなあと思うんだけど、そろそろ2.0とか3.0とかっていう言葉が氾濫しかけてる感じが否めない..
バターのいとこ、パッケージ可愛すぎない?食べてみたいこれ|
お土産って、人柄/嗜好/センスを表現するメディア的な側面もある。

“見捨てれていたものに価値を”
地域特産×デザイン。この掛け算でいままでありきたりだったものが生まれ変わる。
以上

記事本文: お土産3.0──デザインを超えた「社会課題の解決」がカギに | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

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