脊髄反射で「いいね」する 常時SNSな私たちへ向けた美術館の挑戦 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

毎時毎秒「いいね!」する。ハートマークで画面が埋まる。それがどんなに些細なことであっても、自分の中にある琴線に触れたら親指を動かさずにはいられない。私たちはそんな人間に進化した。ニュースや友人のプライ...

ツイッターのコメント(13)

ここ楽しそう。
脊髄反射*2;
動物園でもこれほしい。特に上野 ⇒
Muse Techという概念を知って興奮が止まらない。僕がやりたかったのもこんなこと
「いいね」が人の興味を加速させる。興味の持続を仕組みが促進する。すごく面白い仕掛けだなあ、行ってみたい。/
モノ、場所、体験に対して気持ちをマッピングする方法は多様化するのでしょうね。 /
時代とフィットする「鑑賞のデザイン」。ミュージアム自体に、存在意義とスタンスの問われる時代がきている。
読み始めてSNS時代への皮肉を綴った記事かと思ったけど、違った よかったら読んでみて
📍美術館の過ごし方って色んな動きがあってわたしはついつい人の目線とか表情を見ちゃう。
たしかに、大事にしなくなったわな。
"美術鑑賞"というなんとなくお堅いイメージのものが, 一気に身近になりそう!素敵な試み☆
以上
 
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