TOP > ネタ・話題 > 捨てられた子犬がシベリアの森を200キロ走り、ボロボロになりながら飼い主に会いに行こうとした話|FINDERS

捨てられた子犬がシベリアの森を200キロ走り、ボロボロになりながら飼い主に会いに行こうとした話|FINDERS

13コメント 2019-07-30 21:33  FINDERS

「クリエイティブ×ビジネス」をテーマに、新たなイノベーションを生むウェブメディア

ツイッターのコメント(13)

書きました!涙なしでは見れない……。
捨てられた子犬がシベリアの森を200キロ走り、ボロボロになりながら飼い主に会いに行こうとした話|

健気すぎて泣けた
2ヶ月ほど前の記事やけど、感動系かと思いきや完全に読んでてむなくそな奴やった
そんなような映画あったなあ😭実家へ帰省の初日のゴンタ(トイプードル)すぬまるを忘てるのか「どちら様ですか?」そっけない態度にすぬまるかなりへこみます
健気…大切な家族を捨てないで😡😡💢!!迷子にさせないで🙏🙏🙏
この子にとっての半年間の幸せは永遠に忘れられないものだろう。
何とも言葉にし難い心温まる悲しいお話。
マルの飼い主
あなたに、この子犬の涙がみえますか??
なにこれめちゃくちゃ泣ける…。
マルを捨てた飼い主にも同じ気持ちを味わって欲しい
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR