東京五輪閉幕 日本人が莫大な授業料を払って学んだ「負の遺産」 社会学者上野千鶴子さん (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大によって1年延期された東京五輪が幕を閉じた。人の交流を避けることが求められた緊急事態宣言の中、多くの反対を押し切って開かれた大会は、五輪のあり方を問う機会となった...

ツイッターのコメント(51)

「人工呼吸器をつけてコロナと闘っている患者や医療者が、アスリートから「勇気と感動を与えたい」と言われても、素直に受けとれるでしょうか。「アスリート・ファースト」とは、アスリートのエゴイズムかとすら思えます」
貴方の独りよがりの独善的な主張でしょう。
東京五輪が残したもの
赤川氏の方がハマってる。
場末の酔っぱらいの愚痴かよ
東大ってそんなレベルでも務まるの?
日本が良識を取り戻すために、この耳の痛い意見に耳を貸さなければ。

(1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)
「メダル獲得後に彼らが口にしたのは、五輪開催にこぎつけた主催者とそれをサポートしたひとたちへの感謝だけでした。同じ時期に自宅療養を強いられるコロナ患者や、疲弊した医療者への配慮や同情は聞かれませんでした。」
「五輪の虚構がこれだけあきらかになった日本が、この先の将来、ふたたび五輪を誘致することは二度とあるまい」

是非20年後、もう一度東京五輪を!
そしてサヨクを憤死させよう!

———
凄まじい、
「『医療崩壊の危機』どころではありません、医療崩壊そのもの、コロナ感染が陽性と判定されても何の治療も受けられない『棄民政策』を政府が堂々と口にするとは。国民はもっと怒って当然です。 」
 
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