TOP > その他のニュース > PCR検査代4万円のリアル「実費は1万8千円で医師の取り分は2千円、あとは手数料」東京都医師会会長明かす (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

PCR検査代4万円のリアル「実費は1万8千円で医師の取り分は2千円、あとは手数料」東京都医師会会長明かす (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

13コメント 2020-10-15 19:09  dot.(ドット)

 この冬、新型コロナウイルス感染症とインフルエンザの同時流行に備え、身近な診療所やかかりつけ医が両方の検査ができる「診療・検査機関」を担う。発熱があった場合、まずはかかりつけ医に電話で相談してから受診...

ツイッターのコメント(13)

東京都医師会の尾崎治夫氏。相変わらず頑張ってくれています。しかし「PCR検査 実費1万8千円」ですか。市民の有志によるPCR検査所の設置は難しいかな...。無症状者も簡単に検査を受けられる体制が整わないとコロナ禍は収束しません。
東京都医師会長。インフルエンザは流行時東京で1日6.5万件検査しているそう。先日都知事から出た「6.5万」という数字はこれがベース?
検査代の多くは検査会社の取り分だと言いますが、検査数が増えていけば5千-1万円くらいになるのでは、と。最後に専門病院設置を訴えます。
東京都医師会会長尾崎氏「患者さんから『熱が出た』と相談された時に、うちは診ない、という開業医は地域医療を放棄している。儲かるものには手を出して、リスクの高いものは診ないというのは、医者として許せない。保険診療というのは、そもそも税金と保険料。」
でも4万円は病院が徴収してるんだがーーー
ちょっと何言ってるかわからない

>検査代そのものは1万8千円で、そのうち医師の取り分は2千円です。あとは検査会社に持っていかれるのです。開業医たちは検査判断料などを足してもせいぜい4千~5千円しかもうからないから、そこに手数料として2万円上乗せしているのでしょう
東京都医師会会長のインタビュー。
頑張ってくださっている医師や政府に対して、言いにくくても意見を言う。

誰もちゃんと言わないのが変だと思う😞
えー事言ってるんだけど、無症状者への対策はゼロだね。→
東京医師会会長は自民党員だとしても応援せざるを得ない・・・次の選挙はどこに入れるのかな?www

(1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)
PCR金になるんやみんな頼むやってくれ銭やわしらはゼニが欲しいんや
🤑🤑🤑🤑🤑🤑🤑
政府の判断にも直截な批判を下していて、そのうえで提言も具体的で、有益な記事だと思う
PCR検査代のリアル 東京都医師会会長明かす「1万8千円で医師の取り分は2千円、あとは手数料」

AERA相手に言われましても、へぇーですわ。
以上
 

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